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<title><![CDATA[CatchAppNews - アプリレビュー]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/review</link>
<lastBuildDate>2012-02-09T13:00:00+09:00</lastBuildDate>
<item>
<title><![CDATA[【PR】 三国時代を背景に伝説の名武将とともに戦えるシミュレーションゲーム「乱世キング」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/530</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[子どもの頃、三国志の人形劇がNHKで放送されていた時には全く興味を持たなかった私が、昨年ようやく映画「レッドクリフ」をレンタルで観て以来、三国志に興味津々。少しずつですが本を読んでみたり、詳しい人に話を聞いたりしています。<br />
そんな時にタイミングよく出会ってしまった、曹操、劉備、孫権などの三国時代伝説の名武将たちと一緒に戦えるゲーム「乱世キング」をご紹介します。今ならリリース記念で<strong>無料</strong>ですよ！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse01.png" width="240" /></div>
このゲームにはアカウント（RRゲームID）が必要です。<br />
お持ちでない場合は「新規登録」からアカウント登録を行なうことができますが、FacebookやTwitter、mixiなどのアカウントでもログイン可能です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse02.png" width="240" /></div>
これが自分の城と、その城下です。画面上部の右のほうにあるプルダウンの『主城』からいつでもこの画面に戻れます。<br />
画面上部にステータスが表示されています。左列の上から順に「銀貨」「兵力」「兵糧」「金貨」「軍功」「声望」「軍令」です。各アイコンを長押しすると、その説明が表示されます。<br />
城下には、民家、銀貨を保存する銀庫、食糧を保存する糧倉、武器などの装備を売買する商店など様々な建物があります。これらは城のレベルアップなどのタイミングで自動的に建設されていきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse02_2.png" width="240" /></div>
各建物についている数字はレベルです。レベルをあげることで、例えば民家ならば税収で支払われる銀貨が増えたり、糧倉なら貯蔵できる食糧の上限があがったり、訓練場なら訓練でもらえる経験値が増えたりします。<br />
建設や建物のレベルアップは一度行なうとカウントダウンが始まり、次回行なえるまで一定時間必要となります。もし、すぐに新たな建設や建物のレベルアップを行ないたい場合は金貨を使用すると短縮されます。<br />
城下にいろんな建物ができていくと、だんだん自分の街という気がして愛着がわいてきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse03.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse04.png" width="240" /></div>
ゲームを開始すると一人の武将をもらえます。この武将を養成しつつ、武将を増やしていきます。武将を養成することと装備の強化がカギになります。<br />
右サイドメニューの『武将』で「養成」を選ぶと、武将の能力をアップできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse05.png" width="240" /></div>
右サイドメニューの『武将』から「訓練」を選ぶと、武将のレベルアップができます。<br />
「飛躍」で軍攻と引き換えに経験値がもらえ、必要な経験値に達するとレベルアップします。レベルによって、兵力や装備できる武器などが変わってきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse06.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse07.png" width="240" /></div>
装備の購入は、右サイドメニュー『装備品』の「商店」から行ないます。レベルを上げていくと購入できる商品も増えていきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse08.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse09.png" width="240" /></div>
右サイドメニュー『装備品』の「倉庫」で現在持っている装備を確認したり、売却が行なえます。ここには現在装備中のものは表示されません。<br />
装備品の強化は『装備品』の「強化」で行ないます。現在装備中のものは装備している武将の名前が表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse10.png" width="240" /></div>
装備の着脱は、右サイドメニューの『武将』から「装備」を選びます。<br />
右の装備リストから装備したいものをダブルタップすると現在装備中のものと入れ替えることができます。これがなんだか着せ替えみたいな感じで楽しいんです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse11.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse26.png" width="240" /></div>
画面上部のプルダウンメニュー『征戦』を選択すると戦場に移ります。<br />
風景や城壁など細かい部分までグラフィックがとてもキレイで、実際に戦場を上から見ているような気分になります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse16.png" width="240" /></div>
時々、友軍（味方）の武将が話してきます。ゲームプレイのアドバイスをくれることもあります。<br />
関羽とか劉備とか、私でも知ってるような武将がずいぶん親しげに話しかけてくるのは三国志ファンにはたまらないのではないでしょうか。ちなみに劉備がちょっとイケメンです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse12.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse13.png" width="240" /></div>
1ヶ所ずつ陣営と戦っていく仕組みです。次に戦う陣営は赤い矢印でさしているところのように黄色く光っています。タップすると、相手のレベルや勝利した際に獲得できる軍功が確認できます。ここで「進攻」をタップすると戦いが始まります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse14.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse15.png" width="240" /></div>
戦闘は全て自動で行なわれますが、動きを見ているだけでも結構おもしろいです。<br />
双方の各兵の兵力がゲージで表示されており、兵を長押しするとステータス（兵の種類など）も確認できます。<br />
勝利すると軍功がもらえます。相手によっては装備アイテムなどをもらえることもあります。負けた場合は、訓練や装備の強化、入れ替えなどを行なってから再チャレンジしましょう。<br />
最初は勝てなかった相手にも、養成や訓練、装備の強化後に再度戦って勝てた時は結構うれしいです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse17.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse18.png" width="240" /></div>
右サイドメニュー『任務』の「メイン」では与えられた任務が確認できます。<br />
これはわざわざ受けたり実行しなくても、条件に達した時に自動的にクリア（完成）となり、奨励を受け取ることができるようになります。<br />
流れに沿ってプレイしているだけで自動クリアして奨励金がもらえるというのは、なんだか臨時収入みたいでうれしい。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse19.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse20.png" width="240" /></div>
最初の征戦ステージ「黄巾の乱」をクリアすると、国が選べるようになります。選んだ国の変更はできませんので慎重に決めましょう。<br />
ちなみに私は「蜀」を選択しました。理由は劉備と諸葛亮がいるから。それだけです。（もっと慎重に決めましょう。）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse21.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse22.png" width="240" /></div>
レベル10を超え、国を選んだ後に、軍団の作成や軍団への参加ができるようになります。<br />
軍団は他のプレイヤーと仲間になり、軍団同士で対戦をしたり、イベントを行なうことができます。<br />
軍団農場を占領して食糧を収穫したり銀貨収益をあげる目的の「軍団地域戦」や、チームを組んで都市や要塞を奪おうとする「国家戦」などがあります。<br />
また、軍団の仲間とお互いに金鉱の爆破を手伝いあったりすることもできますし、仲間とはいろんな連携ができるので、軍団に入ったほうが1人で遊ぶよりも楽しいですよ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse23.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse24.png" width="240" /></div>
画面左サイドの砂時計アイコンで、税の徴収や、装備の強化、建物の建設などすべてのカウントダウン残り時間や状況が確認できます。<br />
左サイドの巻物アイコンまたは右サイドメニューの「メール」からいろいろな通知が確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse25.png" width="240" /></div>
画面下部にチャットがあります。ここに他の人の発言やお知らせが表示されます。左端をタップすると発言する範囲を選んで発言することができます。<br />
これで、リアルタイムに他のプレイヤーとコミュニケーションがとれたり、他のプレイヤー同士の会話も見えたりするので、仲間がいるという実感が味わえます。<br />
<br />
<br />
養成や訓練、装備の強化次第で、最初は勝てなかった相手に勝てるようになった時は達成感が味わえます。また、軍団に入ると、仲間同士で情報交換や協力要請などの交流もあり、楽しさが増してきますよ。<br />
他のプレイヤーと仲間になるというソーシャルゲームはいろいろありますが、このゲームの場合はリアルタイムにチャットで会話ができたり、他のプレイヤーとのコミュニケーション力が高いのが特徴の1つだと思います。<br />
あちこち日本語訳が微妙ですが、それは今後のアップデートに期待、ということで。<br />
<br />
今回はiPadでの画面で紹介しましたが、ユニバーサルアプリなのでiPhoneでも楽しめます。同じアカウントでログインすれば、データを引き継いでくれているので、家ではiPad、外出先ではiPhoneで、というふうに遊べますね。<br />
<br />
ゲーム開始から初級者向けの基本的な流れを説明しましたが、レベルが上がるにつれて、いろんな機能などを使えるようになったり、装備も増えたりしていきます。<br />
公式サイトの「ゲームガイド」で各機能の詳しい解説や、中級者、上級者向けの解説などを見ることができます。（ここもちょっと日本語訳が微妙ですが）<br />
【乱世キング 公式サイト】 <a href="http://www.rrgame.jp/tx/" target="_blank">http://www.rrgame.jp/tx/</a><br />
<br />
三国志を知らない方でもシミュレーションゲームとして楽しめると思いますし、三国志が好きな方には特におすすめのゲームです。<br />
初めにも書きましたが、今ならリリース記念で<strong>無料</strong>ですので、この機会にぜひお試しください。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/492067643">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/492067643">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[子どもの頃、三国志の人形劇がNHKで放送されていた時には全く興味を持たなかった私が、昨年ようやく映画「レッドクリフ」をレンタルで観て以来、三国志に興味津々。少しずつですが本を読んでみたり、詳しい人に話を聞いたりしています。<br />
そんな時にタイミングよく出会ってしまった、曹操、劉備、孫権などの三国時代伝説の名武将たちと一緒に戦えるゲーム「乱世キング」をご紹介します。今ならリリース記念で<strong>無料</strong>ですよ！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse01.png" width="240" /></div>
このゲームにはアカウント（RRゲームID）が必要です。<br />
お持ちでない場合は「新規登録」からアカウント登録を行なうことができますが、FacebookやTwitter、mixiなどのアカウントでもログイン可能です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse02.png" width="240" /></div>
これが自分の城と、その城下です。画面上部の右のほうにあるプルダウンの『主城』からいつでもこの画面に戻れます。<br />
画面上部にステータスが表示されています。左列の上から順に「銀貨」「兵力」「兵糧」「金貨」「軍功」「声望」「軍令」です。各アイコンを長押しすると、その説明が表示されます。<br />
城下には、民家、銀貨を保存する銀庫、食糧を保存する糧倉、武器などの装備を売買する商店など様々な建物があります。これらは城のレベルアップなどのタイミングで自動的に建設されていきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse02_2.png" width="240" /></div>
各建物についている数字はレベルです。レベルをあげることで、例えば民家ならば税収で支払われる銀貨が増えたり、糧倉なら貯蔵できる食糧の上限があがったり、訓練場なら訓練でもらえる経験値が増えたりします。<br />
建設や建物のレベルアップは一度行なうとカウントダウンが始まり、次回行なえるまで一定時間必要となります。もし、すぐに新たな建設や建物のレベルアップを行ないたい場合は金貨を使用すると短縮されます。<br />
城下にいろんな建物ができていくと、だんだん自分の街という気がして愛着がわいてきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse03.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse04.png" width="240" /></div>
ゲームを開始すると一人の武将をもらえます。この武将を養成しつつ、武将を増やしていきます。武将を養成することと装備の強化がカギになります。<br />
右サイドメニューの『武将』で「養成」を選ぶと、武将の能力をアップできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse05.png" width="240" /></div>
右サイドメニューの『武将』から「訓練」を選ぶと、武将のレベルアップができます。<br />
「飛躍」で軍攻と引き換えに経験値がもらえ、必要な経験値に達するとレベルアップします。レベルによって、兵力や装備できる武器などが変わってきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse06.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse07.png" width="240" /></div>
装備の購入は、右サイドメニュー『装備品』の「商店」から行ないます。レベルを上げていくと購入できる商品も増えていきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse08.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse09.png" width="240" /></div>
右サイドメニュー『装備品』の「倉庫」で現在持っている装備を確認したり、売却が行なえます。ここには現在装備中のものは表示されません。<br />
装備品の強化は『装備品』の「強化」で行ないます。現在装備中のものは装備している武将の名前が表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse10.png" width="240" /></div>
装備の着脱は、右サイドメニューの『武将』から「装備」を選びます。<br />
右の装備リストから装備したいものをダブルタップすると現在装備中のものと入れ替えることができます。これがなんだか着せ替えみたいな感じで楽しいんです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse11.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse26.png" width="240" /></div>
画面上部のプルダウンメニュー『征戦』を選択すると戦場に移ります。<br />
風景や城壁など細かい部分までグラフィックがとてもキレイで、実際に戦場を上から見ているような気分になります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse16.png" width="240" /></div>
時々、友軍（味方）の武将が話してきます。ゲームプレイのアドバイスをくれることもあります。<br />
関羽とか劉備とか、私でも知ってるような武将がずいぶん親しげに話しかけてくるのは三国志ファンにはたまらないのではないでしょうか。ちなみに劉備がちょっとイケメンです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse12.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse13.png" width="240" /></div>
1ヶ所ずつ陣営と戦っていく仕組みです。次に戦う陣営は赤い矢印でさしているところのように黄色く光っています。タップすると、相手のレベルや勝利した際に獲得できる軍功が確認できます。ここで「進攻」をタップすると戦いが始まります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse14.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse15.png" width="240" /></div>
戦闘は全て自動で行なわれますが、動きを見ているだけでも結構おもしろいです。<br />
双方の各兵の兵力がゲージで表示されており、兵を長押しするとステータス（兵の種類など）も確認できます。<br />
勝利すると軍功がもらえます。相手によっては装備アイテムなどをもらえることもあります。負けた場合は、訓練や装備の強化、入れ替えなどを行なってから再チャレンジしましょう。<br />
最初は勝てなかった相手にも、養成や訓練、装備の強化後に再度戦って勝てた時は結構うれしいです。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse17.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse18.png" width="240" /></div>
右サイドメニュー『任務』の「メイン」では与えられた任務が確認できます。<br />
これはわざわざ受けたり実行しなくても、条件に達した時に自動的にクリア（完成）となり、奨励を受け取ることができるようになります。<br />
流れに沿ってプレイしているだけで自動クリアして奨励金がもらえるというのは、なんだか臨時収入みたいでうれしい。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse19.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse20.png" width="240" /></div>
最初の征戦ステージ「黄巾の乱」をクリアすると、国が選べるようになります。選んだ国の変更はできませんので慎重に決めましょう。<br />
ちなみに私は「蜀」を選択しました。理由は劉備と諸葛亮がいるから。それだけです。（もっと慎重に決めましょう。）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse21.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse22.png" width="240" /></div>
レベル10を超え、国を選んだ後に、軍団の作成や軍団への参加ができるようになります。<br />
軍団は他のプレイヤーと仲間になり、軍団同士で対戦をしたり、イベントを行なうことができます。<br />
軍団農場を占領して食糧を収穫したり銀貨収益をあげる目的の「軍団地域戦」や、チームを組んで都市や要塞を奪おうとする「国家戦」などがあります。<br />
また、軍団の仲間とお互いに金鉱の爆破を手伝いあったりすることもできますし、仲間とはいろんな連携ができるので、軍団に入ったほうが1人で遊ぶよりも楽しいですよ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse23.png" width="240" /><img src="/contents/img/530/ranse24.png" width="240" /></div>
画面左サイドの砂時計アイコンで、税の徴収や、装備の強化、建物の建設などすべてのカウントダウン残り時間や状況が確認できます。<br />
左サイドの巻物アイコンまたは右サイドメニューの「メール」からいろいろな通知が確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/530/ranse25.png" width="240" /></div>
画面下部にチャットがあります。ここに他の人の発言やお知らせが表示されます。左端をタップすると発言する範囲を選んで発言することができます。<br />
これで、リアルタイムに他のプレイヤーとコミュニケーションがとれたり、他のプレイヤー同士の会話も見えたりするので、仲間がいるという実感が味わえます。<br />
<br />
<br />
養成や訓練、装備の強化次第で、最初は勝てなかった相手に勝てるようになった時は達成感が味わえます。また、軍団に入ると、仲間同士で情報交換や協力要請などの交流もあり、楽しさが増してきますよ。<br />
他のプレイヤーと仲間になるというソーシャルゲームはいろいろありますが、このゲームの場合はリアルタイムにチャットで会話ができたり、他のプレイヤーとのコミュニケーション力が高いのが特徴の1つだと思います。<br />
あちこち日本語訳が微妙ですが、それは今後のアップデートに期待、ということで。<br />
<br />
今回はiPadでの画面で紹介しましたが、ユニバーサルアプリなのでiPhoneでも楽しめます。同じアカウントでログインすれば、データを引き継いでくれているので、家ではiPad、外出先ではiPhoneで、というふうに遊べますね。<br />
<br />
ゲーム開始から初級者向けの基本的な流れを説明しましたが、レベルが上がるにつれて、いろんな機能などを使えるようになったり、装備も増えたりしていきます。<br />
公式サイトの「ゲームガイド」で各機能の詳しい解説や、中級者、上級者向けの解説などを見ることができます。（ここもちょっと日本語訳が微妙ですが）<br />
【乱世キング 公式サイト】 <a href="http://www.rrgame.jp/tx/" target="_blank">http://www.rrgame.jp/tx/</a><br />
<br />
三国志を知らない方でもシミュレーションゲームとして楽しめると思いますし、三国志が好きな方には特におすすめのゲームです。<br />
初めにも書きましたが、今ならリリース記念で<strong>無料</strong>ですので、この機会にぜひお試しください。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/492067643">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/492067643">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[【PR】30万台以上の中古車・輸入車情報の中から車を探せるGoo-netのアプリ「Gooクルマ情報」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/511</link>
<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[車が欲しいけど、見に行くヒマがない...。そんな方でもちょっとした空き時間や電車などの移動時間など、いつでもどこでも全国30万台以上の中古車情報を探せるアプリをご紹介します。<br />
中古車情報誌Gooによるクルマの情報満載のWebサイト「<a href="http://www.goo-net.com/" target="_blank">Goo-net</a>」の中古車検索アプリ、その名も「Gooクルマ情報　中古車検索／輸入車検索」です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo01.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo02.png" width="160" /></div>
起動すると検索メニュー画面です。<br />
「ブランドから中古車検索」「ボディタイプから中古車検索」「価格帯から中古車検索」「販売店検索」「Goo認定車」「エコカー減税対象車」「人気の車種から検索」のメニューがあります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo03.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo04.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo05.png" width="160" /></div>
今回は「ブランドから中古車検索」で、私が一生の間に一度乗りたい車「ポルシェ911カレラ」を探してみます。<br />
まず、メーカーを選択。国内・海外のメーカーが国ごとにリスト表示されます。画面右側の国リストで国名をタップすると、その国のリストにジャンプします。今回はポルシェなので「ドイツ」をタップして、ドイツのリストから「ポルシェ」を選択。次に車種を選びます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo06.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo07.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo21.png" width="160" /></div>
続いて都道府県の指定。もちろん複数選択も可能です。都道府県の指定が終わったら「検索」ボタンをタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo08.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo09.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo21.png" width="160" /></div>
検索結果が表示されました。画面上部の真ん中あたりにある「写真」ボタンをタップすると写真のサムネイルでの表示に切り替わります。「一覧」ボタンでリスト表示に戻ります。<br />
また、画面右上の<img src="/contents/img_no_zoom/511/Goo_bt_01.png" height="16" class="inner" />ボタンでソート（並べ替え）ができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo10.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo11.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo12.png" width="160" /></div>
画面右上の「絞り込み」ボタンからさらに条件を絞り込むことができます。私が見たいのはカレラなので、グレードの指定で「カレラ」と、ついでに「カレラ エクスクルーシブエディション」を指定して、右上の「完了」ボタンをタップ、絞り込み検索の画面に戻ったら、さらに「完了」ボタンをタップします。<br />
すると、検索結果が絞り込まれました。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo13.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo14.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo15.png" width="160" /></div>
検索結果から気になる車を選択すると、詳細画面が開きます。<br />
複数画僧があるものは、画像部分をスワイプすると他の画像を見ることができます。下のほうに行くと、年式・車検年月・色・走行距離などの他、修復歴やミッションなどの基本仕様、装備、外装・内装、保証、販売店舗の情報など、詳しい情報が掲載されています。<br />
上下にある「無料見積り/在庫お問合せ」ボタンから、販売店あてに見積り依頼や在庫確認、来店予約などの送信ができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo16.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo17.png" width="160" /></div>
詳細画面では右上の<img src="/contents/img_no_zoom/511/Goo_bt_03.png" height="16" class="inner" />ボタンをタップすると、お気に入りに登録することができます。気になる車や後でゆっくり見たい場合に登録しておくと便利です。
<img src="/contents/img_no_zoom/511/Goo_bt_04.png" height="16" class="inner" />ボタンからは「無料見積り/在庫お問合せ」「Twitterにつぶやく」「PC/携帯にメールを送る」を利用できます。
<img src="/contents/img_no_zoom/511/Goo_bt_05.png" height="16" class="inner" />ボタンでホーム画面に戻ります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo18.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo19.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo20.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューについて。<br />
いちばん左の『検索』はホーム画面に戻ります。<br />
『お気に入り』は詳細画面からお気に入り登録したものを確認できます。<br />
『履歴』は最近詳細を見た車が一覧表示されます。右上の「編集」ボタンをタップするか、各項目をフリックすると、一覧から削除できます。<br />
『検索履歴』は最近検索を行なった検索条件の履歴を確認できます。これも『履歴』と同じように右上の「編集」ボタンをタップするか、各項目をフリックすると、一覧から削除できます。<br />
<br />
3GかWi-Fiの通信環境であれば、いつでもどこでも欲しい車を探せます。<br />
中古車・輸入車情報のデータベースは日々更新されるので、お気に入りの1台がきっと見つかるはず！<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/369649855">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/369649855">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[車が欲しいけど、見に行くヒマがない...。そんな方でもちょっとした空き時間や電車などの移動時間など、いつでもどこでも全国30万台以上の中古車情報を探せるアプリをご紹介します。<br />
中古車情報誌Gooによるクルマの情報満載のWebサイト「<a href="http://www.goo-net.com/" target="_blank">Goo-net</a>」の中古車検索アプリ、その名も「Gooクルマ情報　中古車検索／輸入車検索」です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo01.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo02.png" width="160" /></div>
起動すると検索メニュー画面です。<br />
「ブランドから中古車検索」「ボディタイプから中古車検索」「価格帯から中古車検索」「販売店検索」「Goo認定車」「エコカー減税対象車」「人気の車種から検索」のメニューがあります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo03.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo04.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo05.png" width="160" /></div>
今回は「ブランドから中古車検索」で、私が一生の間に一度乗りたい車「ポルシェ911カレラ」を探してみます。<br />
まず、メーカーを選択。国内・海外のメーカーが国ごとにリスト表示されます。画面右側の国リストで国名をタップすると、その国のリストにジャンプします。今回はポルシェなので「ドイツ」をタップして、ドイツのリストから「ポルシェ」を選択。次に車種を選びます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo06.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo07.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo21.png" width="160" /></div>
続いて都道府県の指定。もちろん複数選択も可能です。都道府県の指定が終わったら「検索」ボタンをタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo08.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo09.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo21.png" width="160" /></div>
検索結果が表示されました。画面上部の真ん中あたりにある「写真」ボタンをタップすると写真のサムネイルでの表示に切り替わります。「一覧」ボタンでリスト表示に戻ります。<br />
また、画面右上の<img src="/contents/img_no_zoom/511/Goo_bt_01.png" height="16" class="inner" />ボタンでソート（並べ替え）ができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo10.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo11.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo12.png" width="160" /></div>
画面右上の「絞り込み」ボタンからさらに条件を絞り込むことができます。私が見たいのはカレラなので、グレードの指定で「カレラ」と、ついでに「カレラ エクスクルーシブエディション」を指定して、右上の「完了」ボタンをタップ、絞り込み検索の画面に戻ったら、さらに「完了」ボタンをタップします。<br />
すると、検索結果が絞り込まれました。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo13.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo14.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo15.png" width="160" /></div>
検索結果から気になる車を選択すると、詳細画面が開きます。<br />
複数画僧があるものは、画像部分をスワイプすると他の画像を見ることができます。下のほうに行くと、年式・車検年月・色・走行距離などの他、修復歴やミッションなどの基本仕様、装備、外装・内装、保証、販売店舗の情報など、詳しい情報が掲載されています。<br />
上下にある「無料見積り/在庫お問合せ」ボタンから、販売店あてに見積り依頼や在庫確認、来店予約などの送信ができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo16.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo17.png" width="160" /></div>
詳細画面では右上の<img src="/contents/img_no_zoom/511/Goo_bt_03.png" height="16" class="inner" />ボタンをタップすると、お気に入りに登録することができます。気になる車や後でゆっくり見たい場合に登録しておくと便利です。
<img src="/contents/img_no_zoom/511/Goo_bt_04.png" height="16" class="inner" />ボタンからは「無料見積り/在庫お問合せ」「Twitterにつぶやく」「PC/携帯にメールを送る」を利用できます。
<img src="/contents/img_no_zoom/511/Goo_bt_05.png" height="16" class="inner" />ボタンでホーム画面に戻ります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/511/Goo18.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo19.png" width="160" /><img src="/contents/img/511/Goo20.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューについて。<br />
いちばん左の『検索』はホーム画面に戻ります。<br />
『お気に入り』は詳細画面からお気に入り登録したものを確認できます。<br />
『履歴』は最近詳細を見た車が一覧表示されます。右上の「編集」ボタンをタップするか、各項目をフリックすると、一覧から削除できます。<br />
『検索履歴』は最近検索を行なった検索条件の履歴を確認できます。これも『履歴』と同じように右上の「編集」ボタンをタップするか、各項目をフリックすると、一覧から削除できます。<br />
<br />
3GかWi-Fiの通信環境であれば、いつでもどこでも欲しい車を探せます。<br />
中古車・輸入車情報のデータベースは日々更新されるので、お気に入りの1台がきっと見つかるはず！<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/369649855">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/369649855">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[【PR】武田信玄、織田信長などの戦国時代を代表する武将が大集結のカードバトルゲーム「風雲戦国史」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/507</link>
<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[武田信玄、織田信長、上杉謙信、伊達政宗などの戦国時代を代表する武将達のカードを集めてバトル！<br />
戦国一のプレイヤーを目指すソーシャルカードバトルゲーム「風雲戦国史」で遊んでみたので早速レビュー。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun01.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun02.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun03.png" width="160" /></div>
初回起動時には、アカウント名などの登録を行ないます。<br />
「アカウント名」は全角8文字以内でお好きなものを入れます。登録後は変更できないので、ご注意ください。<br />
「引継ぎパスワード」は機種変更などの場合のデータ移行用のパスワードです。忘れないようにしましょう。<br />
「招待ID」を入力すると、ゲーム内でアイテムの購入などに使える通貨「両」を1,000両もらえます。招待する側も両やアイテムがもらえるので、周りにすでにこのゲームをされてるお友達がいらっしゃる場合は招待IDを教えてもらいましょう。<br />
周りにユーザーがいない方は、私のID「c0162175」をどうぞ。<br />
<br />
アカウントの登録が終わると、属性を選択します。<br />
属性の選択も終わると、チュートリアルでゲームの流れを体験できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun04.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun05.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun06.png" width="160" /></div>
チュートリアルではゲームの主な操作を学べます。<br />
「鍛練」は、国の方角ごとに用意されている任務をこなして自分を鍛え、時には武士カードやお宝をゲットできます。姫や仲間と出会ったり、野盗たちに襲撃されたり、いろんなイベントも発生。各方角の鍛錬をクリアすると、ボスが登場し、ボスを倒すと次の方角が開放されます。<br />
「出陣」では、お宝やゼニを奪うために他のプレイヤーと対戦します。<br />
「合成」では、獲得した武将カードを強化合成させてレベルアップさせます。<br />
鍛錬と出陣、他プレイヤーからの贈り物で「お宝」を獲得できて、各国に散らばっている6つのお宝を揃えると入手困難な「コンボカード」をゲットできます。<br />
指示通りにチュートリアルを進めて行けば、基本的な遊び方は理解できると思います。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun07.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun08.png" width="160" /></div>
チュートリアルが終わると、他のプレイヤーへの仲間の申請について聞かれます。<br />
仲間が多いほうが出陣やボス戦の際に有利です。ここでは自分のレベルに近い5人のプレイヤーに一括で仲間申請を送れます。<br />
ここで申請しなくても、あとで自分で申請も出来ますが、その場合は一括で複数人への申請はできません。また、ここで一括申請した場合は、申請するプレイヤーはシステムが自動で選択するので選べません。<br />
誰でもいいので、まとめて申請しておきたい場合は「一括申請」、1人ずつの申請でもいいので自分で選びたい場合は「申請しない」を選択しましょう。<br />
最後に友達招待の方法についての説明があって、チュートリアルは終了です。いよいよゲーム開始になります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun09_1.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun09_2.png" width="160" /></div>
ホーム画面です。<br />
画面上部には自分のレベルや体力、攻撃力などの状態が表示されています。<br />
その他には「鍛練」「出陣」「合成」「ガチャ」のメニューボタン、プロフィールの編集・確認、アイテムなどを購入できる「よろず屋」、出陣履歴、仲間の動向などがあります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun10.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun11.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun12.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『同盟』では、自分で新しい同盟を立ち上げたり、すでにある同盟を探して参加させてもらったり、同盟からのスカウトを待ったりできます。<br />
同盟に所属すると、同盟掲示板などでプレイヤー同士の交流を行なうことができたり、同盟間でのリアルタイムバトルである「大乱戦」で同盟レベルを成長させていくことで様々なメリットを得ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun13.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun14.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『ガチャ』では武将カードを手に入れることができます。<br />
無料ガチャは、1日1回だけ無料で回せます。鷹狩ガチャは3,000両必要ですが、上級以上の高いランクの武将カードが獲得できます。初回のみ1,000両で回せます。<br />
「両をもらう」では指定された他のアプリをインストールすることで両がもらえます。（有料アプリもあるのでご注意を。）また、「両を購入」ではアプリ内課金により、両を購入することができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun15.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun16.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun17.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『合成』『出陣』『鍛練』はチュートリアルで練習しますが、『出陣』の対戦相手の選択とデッキの編集はチュートリアルにないので、簡単に説明しておきます。<br />
『出陣』では、まず対戦相手の選択を行ないます。他のプレイヤーが一覧表示されます。レベル、仲間の人数、MAX防御兵員を確認して、自分の対戦相手にふさわしそうなプレイヤーを選択して「出陣」ボタンをタップします。<br />
次に対戦確認の画面が表示されます。ここで、出撃カードの編集とデッキの編集ができます。<br />
デッキは、出陣を仕掛けた際に使用する攻撃用デッキと、出陣された際に使用する防御用デッキがあります。攻撃力、防御力が高い順に自動で設置されますが、優先度を設定している場合は優先度の高い順に設置されます。（リーダーカードはもれなく設置）<br />
出撃カードは、自動で選択されますが、「自分で編集」を選択すると自分でデッキの中から選択することができます。また、「仲間のカードを借りる」で仲間からカードを借りることも可能です。<br />
準備ができたら「対戦開始」をタップ。対戦は自動で行われます。勝つとお宝やゼニがもらえます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun18.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun19.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun20.png" width="160" /></div>
ホーム画面にある『よろず屋』では、いろんなアイテムが購入できます。また、購入したアイテムは「使用」ボタンをタップすることで使用できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun21.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun22.png" width="160" /></div>
ホーム画面右上の『仲間一覧』で仲間の確認や仲間を探すことができます。<br />
「仲間を探す」を開くと、おすすめ仲間候補が表示されるので、ここから仲間申請を出してもいいですし、お友達などのIDが分かる場合は検索もできます。<br />
挨拶をすると、交流ポイントがもらえます。（交流ポイント200ptでガチャが1回まわせます。）<br />
仲間を増やすと、出陣の時にカードを借りることができたり、レベルの高い方からアドバイスがもらえたりして、なんだか楽しいです。<br />
<br />
3GやWi-Fiに接続できる環境であれば、いつでもどこでも遊べますし、両の購入をしなければ基本的には無料ですので、戦国マニアの方もそうでない方もぜひお試しあれー♪<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/475719565">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/475719565">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[武田信玄、織田信長、上杉謙信、伊達政宗などの戦国時代を代表する武将達のカードを集めてバトル！<br />
戦国一のプレイヤーを目指すソーシャルカードバトルゲーム「風雲戦国史」で遊んでみたので早速レビュー。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun01.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun02.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun03.png" width="160" /></div>
初回起動時には、アカウント名などの登録を行ないます。<br />
「アカウント名」は全角8文字以内でお好きなものを入れます。登録後は変更できないので、ご注意ください。<br />
「引継ぎパスワード」は機種変更などの場合のデータ移行用のパスワードです。忘れないようにしましょう。<br />
「招待ID」を入力すると、ゲーム内でアイテムの購入などに使える通貨「両」を1,000両もらえます。招待する側も両やアイテムがもらえるので、周りにすでにこのゲームをされてるお友達がいらっしゃる場合は招待IDを教えてもらいましょう。<br />
周りにユーザーがいない方は、私のID「c0162175」をどうぞ。<br />
<br />
アカウントの登録が終わると、属性を選択します。<br />
属性の選択も終わると、チュートリアルでゲームの流れを体験できます。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun04.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun05.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun06.png" width="160" /></div>
チュートリアルではゲームの主な操作を学べます。<br />
「鍛練」は、国の方角ごとに用意されている任務をこなして自分を鍛え、時には武士カードやお宝をゲットできます。姫や仲間と出会ったり、野盗たちに襲撃されたり、いろんなイベントも発生。各方角の鍛錬をクリアすると、ボスが登場し、ボスを倒すと次の方角が開放されます。<br />
「出陣」では、お宝やゼニを奪うために他のプレイヤーと対戦します。<br />
「合成」では、獲得した武将カードを強化合成させてレベルアップさせます。<br />
鍛錬と出陣、他プレイヤーからの贈り物で「お宝」を獲得できて、各国に散らばっている6つのお宝を揃えると入手困難な「コンボカード」をゲットできます。<br />
指示通りにチュートリアルを進めて行けば、基本的な遊び方は理解できると思います。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun07.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun08.png" width="160" /></div>
チュートリアルが終わると、他のプレイヤーへの仲間の申請について聞かれます。<br />
仲間が多いほうが出陣やボス戦の際に有利です。ここでは自分のレベルに近い5人のプレイヤーに一括で仲間申請を送れます。<br />
ここで申請しなくても、あとで自分で申請も出来ますが、その場合は一括で複数人への申請はできません。また、ここで一括申請した場合は、申請するプレイヤーはシステムが自動で選択するので選べません。<br />
誰でもいいので、まとめて申請しておきたい場合は「一括申請」、1人ずつの申請でもいいので自分で選びたい場合は「申請しない」を選択しましょう。<br />
最後に友達招待の方法についての説明があって、チュートリアルは終了です。いよいよゲーム開始になります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun09_1.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun09_2.png" width="160" /></div>
ホーム画面です。<br />
画面上部には自分のレベルや体力、攻撃力などの状態が表示されています。<br />
その他には「鍛練」「出陣」「合成」「ガチャ」のメニューボタン、プロフィールの編集・確認、アイテムなどを購入できる「よろず屋」、出陣履歴、仲間の動向などがあります。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun10.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun11.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun12.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『同盟』では、自分で新しい同盟を立ち上げたり、すでにある同盟を探して参加させてもらったり、同盟からのスカウトを待ったりできます。<br />
同盟に所属すると、同盟掲示板などでプレイヤー同士の交流を行なうことができたり、同盟間でのリアルタイムバトルである「大乱戦」で同盟レベルを成長させていくことで様々なメリットを得ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun13.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun14.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『ガチャ』では武将カードを手に入れることができます。<br />
無料ガチャは、1日1回だけ無料で回せます。鷹狩ガチャは3,000両必要ですが、上級以上の高いランクの武将カードが獲得できます。初回のみ1,000両で回せます。<br />
「両をもらう」では指定された他のアプリをインストールすることで両がもらえます。（有料アプリもあるのでご注意を。）また、「両を購入」ではアプリ内課金により、両を購入することができます。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun15.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun16.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun17.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『合成』『出陣』『鍛練』はチュートリアルで練習しますが、『出陣』の対戦相手の選択とデッキの編集はチュートリアルにないので、簡単に説明しておきます。<br />
『出陣』では、まず対戦相手の選択を行ないます。他のプレイヤーが一覧表示されます。レベル、仲間の人数、MAX防御兵員を確認して、自分の対戦相手にふさわしそうなプレイヤーを選択して「出陣」ボタンをタップします。<br />
次に対戦確認の画面が表示されます。ここで、出撃カードの編集とデッキの編集ができます。<br />
デッキは、出陣を仕掛けた際に使用する攻撃用デッキと、出陣された際に使用する防御用デッキがあります。攻撃力、防御力が高い順に自動で設置されますが、優先度を設定している場合は優先度の高い順に設置されます。（リーダーカードはもれなく設置）<br />
出撃カードは、自動で選択されますが、「自分で編集」を選択すると自分でデッキの中から選択することができます。また、「仲間のカードを借りる」で仲間からカードを借りることも可能です。<br />
準備ができたら「対戦開始」をタップ。対戦は自動で行われます。勝つとお宝やゼニがもらえます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun18.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun19.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun20.png" width="160" /></div>
ホーム画面にある『よろず屋』では、いろんなアイテムが購入できます。また、購入したアイテムは「使用」ボタンをタップすることで使用できます。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/507/fuuun21.png" width="160" /><img src="/contents/img/507/fuuun22.png" width="160" /></div>
ホーム画面右上の『仲間一覧』で仲間の確認や仲間を探すことができます。<br />
「仲間を探す」を開くと、おすすめ仲間候補が表示されるので、ここから仲間申請を出してもいいですし、お友達などのIDが分かる場合は検索もできます。<br />
挨拶をすると、交流ポイントがもらえます。（交流ポイント200ptでガチャが1回まわせます。）<br />
仲間を増やすと、出陣の時にカードを借りることができたり、レベルの高い方からアドバイスがもらえたりして、なんだか楽しいです。<br />
<br />
3GやWi-Fiに接続できる環境であれば、いつでもどこでも遊べますし、両の購入をしなければ基本的には無料ですので、戦国マニアの方もそうでない方もぜひお試しあれー♪<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/475719565">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/475719565">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[スマートフォンとケータイで簡単にアドレス交換ができる「AddresSwitch」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/487</link>
<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 13:20:27 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[年末年始の帰省の時期に合わせて同窓会などが開催されることも多いようですね。<br />
久しぶり再会したお友達との連絡先の交換をする際に、iPhone同士なら「<a href="http://catchapp.net/item/detail/305479724">Bump</a>」などのアプリがありますが、ガラケーやiPhone以外のスマートフォンとの交換は何かと不便...。<br />
今回は、そんな時に便利な、合い言葉を使ってスマートフォンとケータイでも簡単にアドレス交換ができるアプリ「AddresSwitch」をご紹介します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch01.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch02.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch03.png" width="160" /></div>
初回起動時には、まず自分の連絡先の登録を行ないます。<br />
私の場合、iPhoneの連絡先アプリに自分の連絡先を登録してあるので、姓・名まで入力したら、それ以外の欄は連絡先アプリに登録している情報が自動的に入りました。<br />
TwitterやFacebook、mixiのアカウントも登録しておけば、自動フォローや友達リクエストができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch04.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch05.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch06.png" width="160" /></div>
連絡先の登録が終わったら、さっそく交換してみましょう。<br />
ホーム画面で「プロフィールの交換」を選択。先ほど登録したプロフィールが表示されます。ここで送信する項目を選択することもできます。送信したくない項目はチェックを外しておきましょう。<br />
確認が終わったら「次へ」ボタンをタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch07.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch08.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch09.png" width="160" /></div>
初回はGPSの利用について聞かれるので「OK」を押します。<br />
画面上部の検索欄に交換する人たちと決めた合い言葉を入力します。合い言葉は5～10文字、もちろん日本語でオッケーです。<br />
少し待つと、その場で同じ合い言葉を入力した人が表示されます。連絡先の交換をしたい人を選んで「プロフィールを交換する」をタップします。これで連絡先に登録されました！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch10.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch11.png" width="160" /></div>
スマートフォン同士ならホーム画面の「写真の交換」で、連絡先の交換と同じように写真の交換もできます。<br />
操作は連絡先の交換の時と同じく、写真の交換をしたい人と同じ合い言葉を入れるだけです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch13.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch14.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch15.png" width="160" /></div>
プロフィールの画面右上の設定ボタンを押すと、基本プロフィールの編集ができます。<br />
編集したプロフィールは別の名前をつけて保存することもでき、交換時に選択できます。予めプロフィールをいくつか作っておけば、相手によって送信する項目を分けたい時などに便利ですね。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch16.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch17.png" width="160" /></div>
ちなみにこのアプリを使って連絡先の交換をするには、相手も「AddresSwitch」をインストールしている必要があります。<br />
交換したい相手がまだ「AddresSwitch」を使っていない場合、ホーム画面の「このアプリを友達に教える」から、それぞれ相手のスマートフォンやケータイ向けのQRコードを表示してあげて、インストールしてもらいましょう。<br />
（なお、今のところ、iPhone・Android・ドコモのiアプリのみ対応しています。）<br />
<br />
赤外線機能のないiPhoneは、連絡先の交換をする際に「じゃ、赤外線で♪」とか言われて「ごめん、赤外線ついてない...」とか答えて「えー、ついてないの？！」とか言われて、ちょっと切ない思いをすることもありますが、このアプリを使えば、かんたんに交換できます。<br />
ただし、先ほども書いたように、このアプリはお互いが使っていることが前提。もし、相手がAndroidかドコモのガラケーでこのアプリを使ってなければ「えー、AddresSwitch使ってないの？！」くらいの勢いでインストールを勧めちゃえばいいのではないかと。（ただし、もめ事に発展しても私は責任は持てませんので、ご了承ください）<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/444675769">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/444675769">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[年末年始の帰省の時期に合わせて同窓会などが開催されることも多いようですね。<br />
久しぶり再会したお友達との連絡先の交換をする際に、iPhone同士なら「<a href="http://catchapp.net/item/detail/305479724">Bump</a>」などのアプリがありますが、ガラケーやiPhone以外のスマートフォンとの交換は何かと不便...。<br />
今回は、そんな時に便利な、合い言葉を使ってスマートフォンとケータイでも簡単にアドレス交換ができるアプリ「AddresSwitch」をご紹介します。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch01.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch02.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch03.png" width="160" /></div>
初回起動時には、まず自分の連絡先の登録を行ないます。<br />
私の場合、iPhoneの連絡先アプリに自分の連絡先を登録してあるので、姓・名まで入力したら、それ以外の欄は連絡先アプリに登録している情報が自動的に入りました。<br />
TwitterやFacebook、mixiのアカウントも登録しておけば、自動フォローや友達リクエストができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch04.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch05.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch06.png" width="160" /></div>
連絡先の登録が終わったら、さっそく交換してみましょう。<br />
ホーム画面で「プロフィールの交換」を選択。先ほど登録したプロフィールが表示されます。ここで送信する項目を選択することもできます。送信したくない項目はチェックを外しておきましょう。<br />
確認が終わったら「次へ」ボタンをタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch07.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch08.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch09.png" width="160" /></div>
初回はGPSの利用について聞かれるので「OK」を押します。<br />
画面上部の検索欄に交換する人たちと決めた合い言葉を入力します。合い言葉は5～10文字、もちろん日本語でオッケーです。<br />
少し待つと、その場で同じ合い言葉を入力した人が表示されます。連絡先の交換をしたい人を選んで「プロフィールを交換する」をタップします。これで連絡先に登録されました！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch10.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch11.png" width="160" /></div>
スマートフォン同士ならホーム画面の「写真の交換」で、連絡先の交換と同じように写真の交換もできます。<br />
操作は連絡先の交換の時と同じく、写真の交換をしたい人と同じ合い言葉を入れるだけです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch13.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch14.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch15.png" width="160" /></div>
プロフィールの画面右上の設定ボタンを押すと、基本プロフィールの編集ができます。<br />
編集したプロフィールは別の名前をつけて保存することもでき、交換時に選択できます。予めプロフィールをいくつか作っておけば、相手によって送信する項目を分けたい時などに便利ですね。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/487/AddresSwitch16.png" width="160" /><img src="/contents/img/487/AddresSwitch17.png" width="160" /></div>
ちなみにこのアプリを使って連絡先の交換をするには、相手も「AddresSwitch」をインストールしている必要があります。<br />
交換したい相手がまだ「AddresSwitch」を使っていない場合、ホーム画面の「このアプリを友達に教える」から、それぞれ相手のスマートフォンやケータイ向けのQRコードを表示してあげて、インストールしてもらいましょう。<br />
（なお、今のところ、iPhone・Android・ドコモのiアプリのみ対応しています。）<br />
<br />
赤外線機能のないiPhoneは、連絡先の交換をする際に「じゃ、赤外線で♪」とか言われて「ごめん、赤外線ついてない...」とか答えて「えー、ついてないの？！」とか言われて、ちょっと切ない思いをすることもありますが、このアプリを使えば、かんたんに交換できます。<br />
ただし、先ほども書いたように、このアプリはお互いが使っていることが前提。もし、相手がAndroidかドコモのガラケーでこのアプリを使ってなければ「えー、AddresSwitch使ってないの？！」くらいの勢いでインストールを勧めちゃえばいいのではないかと。（ただし、もめ事に発展しても私は責任は持てませんので、ご了承ください）<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/444675769">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/444675769">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[人気作品や話題の書籍をiPhone・iPadでデジタル・ドクショ！電子書籍ストアBookLive!の専用リーダーアプリ「BookLive! Reader」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/466</link>
<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 21:30:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[12月に入ってようやく冬らしい寒さが訪れました。寒い季節はついつい外出も億劫になりがち。そんな時は室内でゆっくり電子書籍で読書をして過ごすというのはいかがですか？<br />
今回は電子書籍ストア「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」のマンガ、小説、実用書、写真集などを、iPhone・iPadで読むことができる専用リーダーアプリのご紹介です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive40.png" width="160" /><p>「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」iPhone向けサイト</p>
</div>
このアプリは電子書籍ストア「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」で購入した電子書籍をiPhone・iPadで読むためのアプリです。<br />
まずは「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」サイトで会員登録を行ないます。会員登録をしておけば、24時間いつでもお好きな書籍を購入できます。<br />
書籍を購入したら、さっそくiPhone・iPadでこのアプリを起動してみましょう。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive01.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive02.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive03.png" width="160" /></div>
初回のアプリ起動時には、使用許諾契約が表示されます。よく読んで問題なければ「同意する」をタップ。次にフォントのダウンロードを尋ねられます。わりとさくっと終わるのでここでダウンロードしてくとよいでしょう。（あとからダウンロードも可能です）<br />
そして、「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」の会員情報の入力画面が表示されるので、BookLive!で会員登録をした際のメールアドレスとパスワードを入力します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive04.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive05.png" width="160" /></div>
会員情報の認証が終わると、本棚のデータを取得します。すでに購入済みの書籍がある場合は、本棚に表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive06.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive07.png" width="160" /></div>
画面上部の本棚選択ボタンを押すと本棚選択ウィンドウが表示されます。タップで本棚の切り替えができます。なお、本棚の切り替えは本棚画面で指をスワイプさせても切り替えられます。<br />
本棚選択ウィンドウの右上の「編集」ボタンを押すと、本棚の作成や名前変更、作成した本棚の削除、並び替えができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive08.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive09.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive10.png" width="160" /></div>
<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>には、ちょっとだけ中身が見られる便利な『立ち読み』があります。
<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>のサイトでお目当ての書籍の詳細ページを開いて「立ち読み」というボタンがあれば立ち読み可能です。タップするとアプリの『立ち読み』に保存されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive11.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive12.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive13.png" width="160" /><p>&copy;宮崎克/吉本浩二(週刊少年チャンピオン・秋田書店) </p></div>
書籍の中身を見てみましょう。<br />
本棚で表示されている書籍をタップすると表紙が開きます。画面をスワイプさせてページをめくります。画面をタップするとメニューが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive14.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive15.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive16.png" width="160" /></div>
画面下部メニューのいちばん左のボタンは目次を表示します。<br />
左から2番目はそのページにしおりを挟むことができます。しおりウィンドウの編集ボタンでしおりの削除ができます。（↑の左と真ん中の画像）<br />
真ん中のボタンは画面の回転ロックです。（ただし、iPhone自体の画面回転ロックを行なっている場合はそちらが優先されます）<br />
右から2番目のボタンは設定です。画面のモードや輝度、フォントサイズ、行間、文字色、縦書き/横書きなどの設定ができます。（↑の右の画像）<br />
いちばん右はヘルプボタンです。このアプリの使い方が分からない時などにご覧ください。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive34.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive17.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive18.png" width="160" /></div>
本棚に戻ります。<br />
『立ち読み』の場合は右上の「編集」から、書籍の削除ができます。タップするとチェックマークがつくので削除したい書籍を選択して、下部の「削除」ボタンをタップ。<br />
画面を少し下に下げると、検索欄と「すべてにチェック」のボタンが表示されます。全部消したい時はこれを使用するとよいでしょう。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive21.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive19.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive20.png" width="160" /></div>
購入した書籍が並ぶ本棚では、右上の「編集」から本棚の移動や保管ができます。<br />
不要な書籍を「保管」に移動させることで本棚に表示させないようにできます。保管した書籍を本棚に戻すこともできます。（後ほど説明します）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive22.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive23.png" width="160" /></div>
本棚の画面でも『立ち読み』と同じく、画面を少し下に下げると、検索欄と「すべてにチェック」が表示されます。<br />
画面上部の「並べ替え」ボタンで、購入日、発売日、作品名、作家名での並べ替えができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive24.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive25.png" width="160" /></div>
各本棚のページでは、書籍を長押ししてドラッグして、本棚内での並べ替えが行なえます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive26.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive27.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive28.png" width="160" /></div>
『保管』を開くと、保管した書籍がリスト表示されます。<br />
ここにある書籍を本棚に戻す場合は、戻したい書籍を選択して、下の「本棚に戻す」ボタンをタップし、移動先の本棚を選択します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive29.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive30.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive31.png" width="160" /></div>
このアプリはユニバーサルアプリなので、iPadでもお使いいただけます。もちろん、縦でも横でもオッケー。<br />
使い方はiPhoneの場合と同じです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive35.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive36.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive37.png" width="160" /></div>
もちろん、iPhone版と同じように、並べ替えや移動・保管も可能です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive38.png" width="160" /></div>
右上にある検索窓の左隣のボタンで、サムネイル表示とリスト表示の切り替えも可能。（iPhone版では各本棚画面で、画面を少し下に引っ張ると、検索窓と一緒に切り替えボタンが出てきます。）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive39.png" width="160" /></div>
検索窓に検索語句を入力すると、リアルタイムで絞り込まれます。（iPhone版も同じ）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive32.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive33.png" width="160" /><p>&copy;久住昌之/水沢悦子(エレガンスイブ・秋田書店) </p></div>
iPadの場合は、横にすると見開きで読むことができます。やっぱりiPadの大画面で見開きだと見やすいですね。<br />
<br />
12月中のアップデートで、雑誌にも対応されるようです。<br />
なお、BookLive!では、2012年1月13日18:00まで「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=2" target="_blank">講談社 冬☆電書キャンペーン</a>」を実施中！期間中に講談社の作品を買うと50ポイントが返ってきます。この機会にぜひご利用になってみてはいかがでしょうか。
<div class="img_block"><a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=2" target="_blank"><img src="/contents/img_no_zoom/466/kdwn440.jpg" border="0" /></a></div>
「BookLive! Reader」で、年末年始に人気作品や話題の書籍、雑誌を電子書籍で楽しみせんか？<br />

<div class="text_small">&copy;浜岡賢次・平川哲弘・みなもと悠・米原秀幸・板垣恵介・安部真弘・久住昌之/水沢悦子・宮本克/吉本浩二（秋田書店）<br />
&copy;山田光敏、竹内一正、桑原晃弥、カモ、小池龍之介、松下幸之助、松下政経塾、古賀茂明、和田秀樹、女子栄養大学、PHP研究所、池上彰 / PHP研究所</div><br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/456859610">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/456859610">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[12月に入ってようやく冬らしい寒さが訪れました。寒い季節はついつい外出も億劫になりがち。そんな時は室内でゆっくり電子書籍で読書をして過ごすというのはいかがですか？<br />
今回は電子書籍ストア「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」のマンガ、小説、実用書、写真集などを、iPhone・iPadで読むことができる専用リーダーアプリのご紹介です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive40.png" width="160" /><p>「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」iPhone向けサイト</p>
</div>
このアプリは電子書籍ストア「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」で購入した電子書籍をiPhone・iPadで読むためのアプリです。<br />
まずは「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」サイトで会員登録を行ないます。会員登録をしておけば、24時間いつでもお好きな書籍を購入できます。<br />
書籍を購入したら、さっそくiPhone・iPadでこのアプリを起動してみましょう。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive01.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive02.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive03.png" width="160" /></div>
初回のアプリ起動時には、使用許諾契約が表示されます。よく読んで問題なければ「同意する」をタップ。次にフォントのダウンロードを尋ねられます。わりとさくっと終わるのでここでダウンロードしてくとよいでしょう。（あとからダウンロードも可能です）<br />
そして、「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>」の会員情報の入力画面が表示されるので、BookLive!で会員登録をした際のメールアドレスとパスワードを入力します。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive04.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive05.png" width="160" /></div>
会員情報の認証が終わると、本棚のデータを取得します。すでに購入済みの書籍がある場合は、本棚に表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive06.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive07.png" width="160" /></div>
画面上部の本棚選択ボタンを押すと本棚選択ウィンドウが表示されます。タップで本棚の切り替えができます。なお、本棚の切り替えは本棚画面で指をスワイプさせても切り替えられます。<br />
本棚選択ウィンドウの右上の「編集」ボタンを押すと、本棚の作成や名前変更、作成した本棚の削除、並び替えができます。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive08.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive09.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive10.png" width="160" /></div>
<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>には、ちょっとだけ中身が見られる便利な『立ち読み』があります。
<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=1" target="_blank">BookLive!</a>のサイトでお目当ての書籍の詳細ページを開いて「立ち読み」というボタンがあれば立ち読み可能です。タップするとアプリの『立ち読み』に保存されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive11.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive12.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive13.png" width="160" /><p>&copy;宮崎克/吉本浩二(週刊少年チャンピオン・秋田書店) </p></div>
書籍の中身を見てみましょう。<br />
本棚で表示されている書籍をタップすると表紙が開きます。画面をスワイプさせてページをめくります。画面をタップするとメニューが表示されます。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive14.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive15.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive16.png" width="160" /></div>
画面下部メニューのいちばん左のボタンは目次を表示します。<br />
左から2番目はそのページにしおりを挟むことができます。しおりウィンドウの編集ボタンでしおりの削除ができます。（↑の左と真ん中の画像）<br />
真ん中のボタンは画面の回転ロックです。（ただし、iPhone自体の画面回転ロックを行なっている場合はそちらが優先されます）<br />
右から2番目のボタンは設定です。画面のモードや輝度、フォントサイズ、行間、文字色、縦書き/横書きなどの設定ができます。（↑の右の画像）<br />
いちばん右はヘルプボタンです。このアプリの使い方が分からない時などにご覧ください。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive34.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive17.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive18.png" width="160" /></div>
本棚に戻ります。<br />
『立ち読み』の場合は右上の「編集」から、書籍の削除ができます。タップするとチェックマークがつくので削除したい書籍を選択して、下部の「削除」ボタンをタップ。<br />
画面を少し下に下げると、検索欄と「すべてにチェック」のボタンが表示されます。全部消したい時はこれを使用するとよいでしょう。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive21.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive19.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive20.png" width="160" /></div>
購入した書籍が並ぶ本棚では、右上の「編集」から本棚の移動や保管ができます。<br />
不要な書籍を「保管」に移動させることで本棚に表示させないようにできます。保管した書籍を本棚に戻すこともできます。（後ほど説明します）<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive22.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive23.png" width="160" /></div>
本棚の画面でも『立ち読み』と同じく、画面を少し下に下げると、検索欄と「すべてにチェック」が表示されます。<br />
画面上部の「並べ替え」ボタンで、購入日、発売日、作品名、作家名での並べ替えができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive24.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive25.png" width="160" /></div>
各本棚のページでは、書籍を長押ししてドラッグして、本棚内での並べ替えが行なえます。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive26.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive27.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive28.png" width="160" /></div>
『保管』を開くと、保管した書籍がリスト表示されます。<br />
ここにある書籍を本棚に戻す場合は、戻したい書籍を選択して、下の「本棚に戻す」ボタンをタップし、移動先の本棚を選択します。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive29.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive30.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive31.png" width="160" /></div>
このアプリはユニバーサルアプリなので、iPadでもお使いいただけます。もちろん、縦でも横でもオッケー。<br />
使い方はiPhoneの場合と同じです。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive35.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive36.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive37.png" width="160" /></div>
もちろん、iPhone版と同じように、並べ替えや移動・保管も可能です。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive38.png" width="160" /></div>
右上にある検索窓の左隣のボタンで、サムネイル表示とリスト表示の切り替えも可能。（iPhone版では各本棚画面で、画面を少し下に引っ張ると、検索窓と一緒に切り替えボタンが出てきます。）<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive39.png" width="160" /></div>
検索窓に検索語句を入力すると、リアルタイムで絞り込まれます。（iPhone版も同じ）<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/466/BookLive32.png" width="160" /><img src="/contents/img/466/BookLive33.png" width="160" /><p>&copy;久住昌之/水沢悦子(エレガンスイブ・秋田書店) </p></div>
iPadの場合は、横にすると見開きで読むことができます。やっぱりiPadの大画面で見開きだと見やすいですね。<br />
<br />
12月中のアップデートで、雑誌にも対応されるようです。<br />
なお、BookLive!では、2012年1月13日18:00まで「<a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=2" target="_blank">講談社 冬☆電書キャンペーン</a>」を実施中！期間中に講談社の作品を買うと50ポイントが返ってきます。この機会にぜひご利用になってみてはいかがでしょうか。
<div class="img_block"><a href="http://r.advg.jp/adptg_count/r?adptg_aid=5700&amp;adptg_mid=20&amp;adptg_lid=2" target="_blank"><img src="/contents/img_no_zoom/466/kdwn440.jpg" border="0" /></a></div>
「BookLive! Reader」で、年末年始に人気作品や話題の書籍、雑誌を電子書籍で楽しみせんか？<br />

<div class="text_small">&copy;浜岡賢次・平川哲弘・みなもと悠・米原秀幸・板垣恵介・安部真弘・久住昌之/水沢悦子・宮本克/吉本浩二（秋田書店）<br />
&copy;山田光敏、竹内一正、桑原晃弥、カモ、小池龍之介、松下幸之助、松下政経塾、古賀茂明、和田秀樹、女子栄養大学、PHP研究所、池上彰 / PHP研究所</div><br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/456859610">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/456859610">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[歌詞を見ながら音楽が聴けるミュージックプレイヤー「Lyrica」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/416</link>
<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[早いもので今年も残すところ2ヶ月を切りました。すでに忘年会の話もちらほら出ているのではないでしょうか。忘年会と言えば、余興で歌を歌ったり、二次会でカラオケに行かれる方も多いと思いますが、今回はカラオケの練習にもぴったりなアプリをご紹介。歌詞を表示してくれるiPod連動のミュージックプレイヤーアプリ「Lyrica」です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica03.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica04.png" width="160" /></div>
起動すると、iPod内の曲が「プレイリスト」「アーティスト」「アルバム」「曲」から選べます。画像は「アルバム」と「曲」の画面。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica05.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica06.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica07.png" width="160" /></div>
曲を選択すると画面が切り替わり、再生が始まって歌詞が表示されます。ちなみにiPodで再生している時にLyricaを起動してもオッケー。iPodで再生中の歌詞を表示してくれます。（画面右上の「playing」ボタンを押せば歌詞表示の画面になります）<br />
アートワークやタイトルなどの楽曲情報と、いまLyricaでその曲を聴いている人数も「Now listing」で表示されます。<br />
邦楽はもちろん、洋楽もちゃんと表示されます。松田聖子の「とんがり屋根の花屋さん」なんてマニアックな曲でもちゃんと歌詞が表示されました。（知ってる人はかなり聖子ちゃんファンだと思う。そして、これがiPodに入ってる私はどうかと思う。）<br />
それもそのはず、対応楽曲数は71万曲以上で国内最大級らしいです。<br />
歌詞はその都度インターネットを通じて取得してるみたいですが、3G接続でもそんなにストレスなく、わりとあっさり開きます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica01.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica02.png" width="160" /></div>
楽曲情報と歌詞の間にある「Play Info」をタップすると、「Amazonで探す」「YouTubeで探す」「ツイートする」「ブックマーク登録」の機能が使えます。<br />
その下にある「Artist Info」を開くと、そのアーティストの曲の、自分のiPodへの登録数とLyricaでの歌詞の登録数などを確認できます。ここでは「iTunesで探す」「Amazonで探す」「YouTubeで探す」「Wikipediaで探す」「ブックマーク登録」のボタンがあります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica10.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンのいちばん左「Player」をタップすると、どの画面でもプレイヤーが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica08.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica09.png" width="160" /></div>
ちなみに、いろいろ試してみましたが、同じ曲でもオリジナル曲は表示されるけど、カバー曲の場合は表示されないことがほとんどのようです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica11.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica12.png" width="160" /></div>
歌詞が見つからないと言われた場合は、「再度取得する」「歌詞を探す」「歌詞をリクエストする」の3つの対処方法があります。<br />
3G接続をしていて電波状況があまりよくない時などは「再度取得する」を試してみましょう。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica13.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica14.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica15.png" width="160" /></div>
iPodに登録されている曲名やアーティスト名とLyricaのデータベースに登録されているものが異なっている可能性がある場合は「歌詞を探す」で検索できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica17.png" width="160" /></div>
それでも見つからない場合は「歌詞をリクエストする」でLyricaにリクエストを送りましょう。リクエストを送っても絶対登録されるというわけではないと思うので、そこは予めご了承を。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica18.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンの「Search」では、邦楽洋楽の歌詞、楽曲情報を検索できます。<br />
「歌手名」「楽曲名」「歌詞の一部」から検索できるのでうろ覚えの曲でも検索できます。また、歌詞の見つからなかった曲をここで検索して見つかった場合、再生中の曲と紐付けることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica19.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンの「Ranking」では、LyricaユーザーのiPod登録情報を元にした邦楽・洋楽・歌手のランキングを1時間前・1日前・1週間前・1ヶ月前の単位で見ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica20.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica21.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica22.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンの「MyPage」では、My favorite（ブックマーク）の一覧やユーザー情報の登録、Twitterアカウントの登録、文字の大きさの変更などができます。<br />
<br />
<br />
好きな歌を歌詞を見ながら聴いてカラオケの練習をするもよし、歌詞の意味を考えながら曲にどっぷり浸かるもよし、自分なりの使い方・楽しみ方を見つけてくださいね。<br />
<br />
今なら「150万アプリダウンロード突破記念キャンペーン」を開催中です。（開催期間：2011年11月9日～11月20日）<br />
クイズに答えて、選べるプレゼントをもらっちゃいましょう！詳しくは↓のキャンペーンページをご覧ください。<br />
■<a href="https://lyrica8000.com/campaign/download150/" target="_blank">Lyrica 150万アプリダウンロード突破記念キャンペーンページ</a><br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/372755689">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/372755689">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[早いもので今年も残すところ2ヶ月を切りました。すでに忘年会の話もちらほら出ているのではないでしょうか。忘年会と言えば、余興で歌を歌ったり、二次会でカラオケに行かれる方も多いと思いますが、今回はカラオケの練習にもぴったりなアプリをご紹介。歌詞を表示してくれるiPod連動のミュージックプレイヤーアプリ「Lyrica」です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica03.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica04.png" width="160" /></div>
起動すると、iPod内の曲が「プレイリスト」「アーティスト」「アルバム」「曲」から選べます。画像は「アルバム」と「曲」の画面。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica05.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica06.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica07.png" width="160" /></div>
曲を選択すると画面が切り替わり、再生が始まって歌詞が表示されます。ちなみにiPodで再生している時にLyricaを起動してもオッケー。iPodで再生中の歌詞を表示してくれます。（画面右上の「playing」ボタンを押せば歌詞表示の画面になります）<br />
アートワークやタイトルなどの楽曲情報と、いまLyricaでその曲を聴いている人数も「Now listing」で表示されます。<br />
邦楽はもちろん、洋楽もちゃんと表示されます。松田聖子の「とんがり屋根の花屋さん」なんてマニアックな曲でもちゃんと歌詞が表示されました。（知ってる人はかなり聖子ちゃんファンだと思う。そして、これがiPodに入ってる私はどうかと思う。）<br />
それもそのはず、対応楽曲数は71万曲以上で国内最大級らしいです。<br />
歌詞はその都度インターネットを通じて取得してるみたいですが、3G接続でもそんなにストレスなく、わりとあっさり開きます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica01.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica02.png" width="160" /></div>
楽曲情報と歌詞の間にある「Play Info」をタップすると、「Amazonで探す」「YouTubeで探す」「ツイートする」「ブックマーク登録」の機能が使えます。<br />
その下にある「Artist Info」を開くと、そのアーティストの曲の、自分のiPodへの登録数とLyricaでの歌詞の登録数などを確認できます。ここでは「iTunesで探す」「Amazonで探す」「YouTubeで探す」「Wikipediaで探す」「ブックマーク登録」のボタンがあります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica10.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンのいちばん左「Player」をタップすると、どの画面でもプレイヤーが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica08.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica09.png" width="160" /></div>
ちなみに、いろいろ試してみましたが、同じ曲でもオリジナル曲は表示されるけど、カバー曲の場合は表示されないことがほとんどのようです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica11.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica12.png" width="160" /></div>
歌詞が見つからないと言われた場合は、「再度取得する」「歌詞を探す」「歌詞をリクエストする」の3つの対処方法があります。<br />
3G接続をしていて電波状況があまりよくない時などは「再度取得する」を試してみましょう。<br />
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<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica13.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica14.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica15.png" width="160" /></div>
iPodに登録されている曲名やアーティスト名とLyricaのデータベースに登録されているものが異なっている可能性がある場合は「歌詞を探す」で検索できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica17.png" width="160" /></div>
それでも見つからない場合は「歌詞をリクエストする」でLyricaにリクエストを送りましょう。リクエストを送っても絶対登録されるというわけではないと思うので、そこは予めご了承を。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica18.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンの「Search」では、邦楽洋楽の歌詞、楽曲情報を検索できます。<br />
「歌手名」「楽曲名」「歌詞の一部」から検索できるのでうろ覚えの曲でも検索できます。また、歌詞の見つからなかった曲をここで検索して見つかった場合、再生中の曲と紐付けることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica19.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンの「Ranking」では、LyricaユーザーのiPod登録情報を元にした邦楽・洋楽・歌手のランキングを1時間前・1日前・1週間前・1ヶ月前の単位で見ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/416/Lyrica20.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica21.png" width="160" /><img src="/contents/img/416/Lyrica22.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンの「MyPage」では、My favorite（ブックマーク）の一覧やユーザー情報の登録、Twitterアカウントの登録、文字の大きさの変更などができます。<br />
<br />
<br />
好きな歌を歌詞を見ながら聴いてカラオケの練習をするもよし、歌詞の意味を考えながら曲にどっぷり浸かるもよし、自分なりの使い方・楽しみ方を見つけてくださいね。<br />
<br />
今なら「150万アプリダウンロード突破記念キャンペーン」を開催中です。（開催期間：2011年11月9日～11月20日）<br />
クイズに答えて、選べるプレゼントをもらっちゃいましょう！詳しくは↓のキャンペーンページをご覧ください。<br />
■<a href="https://lyrica8000.com/campaign/download150/" target="_blank">Lyrica 150万アプリダウンロード突破記念キャンペーンページ</a><br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/372755689">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/372755689">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[暗算力と先を読む力で脳を刺激！「フリック フリークス」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/339</link>
<pubDate>Tue, 13 Sep 2011 18:35:48 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[AppStoreのレビューでも星4つという、なかなか高評価な暗算フリックゲーム「フリック フリークス」をご紹介。<br />
基本ルールは、出題される数になるようにパネルの行・列をフリックして足し合わせていく暗算ゲームですが、パネルの表裏の関係性から次の問題の答えも読む力を必要とされる、結構奥の深いゲームでした。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick01.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick02.png" width="160" /></div>
ホーム画面で「START」をタップすると、レベルの選択画面が開きます。レベルによってマスの数が違います。<br />
ひとまず、2×2の「EASY」から。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick03.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick04.png" width="160" /></div>
足すと上に表示されている数になる行・列のパネルを指でフリックしていきます。この場合、足して「13」になるのは4と9なので、上の行をフリック。<br />
短時間での正解が続くと、コンボとしてカウントされていきます。<br />
<br />
このパネル、さわると裏返るんですが、表と裏を足すと10になります。1の裏は9、2の裏は8、3の裏は7...ということです。<br />
パネルの配置はそのまま次の問題に持ち越されます。そして、左上に「NEXT」と書かれて数字が表示されてますが、これが次の問題です。<br />
要するに、今の問題を答えながら、そのパネルの裏の数字を読んで次の問題の答えの配置を予想するというのが、高スコア獲得の鍵になるのです。<br />
ちなみに私は苦手です。今の問題の答えに必死で、次の問題まで見る余裕がない...。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick05.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick06.png" width="160" /></div>
まれに、正解が2つの場合もあったりします。<br />
ゲーム終了するとスコアが表示されます。ここからスコアをTwitterやFacebookに投稿もできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick07.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick08.png" width="160" /></div>
レベルが「NORMAL」の場合はマスの数が3×3、「FREAKY!」では4×4になります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick09.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick10.png" width="160" /></div>
ホーム画面にある「RANKING」ボタンから、各レベルごとのスコア履歴が確認できます。この履歴のページから、GameCenterのランキングなども開いて見ることができます。<br />
歯車アイコンの「CONFIG」では、言語の設定、サウンドのオン・オフができます。<br />
<br />
最初、このゲームをただの暗算ゲームだと思っていて、子どもの時に10年近く公文式に通っていたおかげか暗算がわりと得意な私は、かなりなめてました。<br />
短時間で、今の問題を答えながらパネル裏の数字から次の問題の答えまで読む、というのが意外と難しいです。（私だけ？）<br />
頭の体操にも、暇つぶしにもなりますよー。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/455680120">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/455680120">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[AppStoreのレビューでも星4つという、なかなか高評価な暗算フリックゲーム「フリック フリークス」をご紹介。<br />
基本ルールは、出題される数になるようにパネルの行・列をフリックして足し合わせていく暗算ゲームですが、パネルの表裏の関係性から次の問題の答えも読む力を必要とされる、結構奥の深いゲームでした。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick01.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick02.png" width="160" /></div>
ホーム画面で「START」をタップすると、レベルの選択画面が開きます。レベルによってマスの数が違います。<br />
ひとまず、2×2の「EASY」から。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick03.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick04.png" width="160" /></div>
足すと上に表示されている数になる行・列のパネルを指でフリックしていきます。この場合、足して「13」になるのは4と9なので、上の行をフリック。<br />
短時間での正解が続くと、コンボとしてカウントされていきます。<br />
<br />
このパネル、さわると裏返るんですが、表と裏を足すと10になります。1の裏は9、2の裏は8、3の裏は7...ということです。<br />
パネルの配置はそのまま次の問題に持ち越されます。そして、左上に「NEXT」と書かれて数字が表示されてますが、これが次の問題です。<br />
要するに、今の問題を答えながら、そのパネルの裏の数字を読んで次の問題の答えの配置を予想するというのが、高スコア獲得の鍵になるのです。<br />
ちなみに私は苦手です。今の問題の答えに必死で、次の問題まで見る余裕がない...。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick05.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick06.png" width="160" /></div>
まれに、正解が2つの場合もあったりします。<br />
ゲーム終了するとスコアが表示されます。ここからスコアをTwitterやFacebookに投稿もできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick07.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick08.png" width="160" /></div>
レベルが「NORMAL」の場合はマスの数が3×3、「FREAKY!」では4×4になります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/339/flick09.png" width="160" /><img src="/contents/img/339/flick10.png" width="160" /></div>
ホーム画面にある「RANKING」ボタンから、各レベルごとのスコア履歴が確認できます。この履歴のページから、GameCenterのランキングなども開いて見ることができます。<br />
歯車アイコンの「CONFIG」では、言語の設定、サウンドのオン・オフができます。<br />
<br />
最初、このゲームをただの暗算ゲームだと思っていて、子どもの時に10年近く公文式に通っていたおかげか暗算がわりと得意な私は、かなりなめてました。<br />
短時間で、今の問題を答えながらパネル裏の数字から次の問題の答えまで読む、というのが意外と難しいです。（私だけ？）<br />
頭の体操にも、暇つぶしにもなりますよー。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/455680120">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/455680120">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[業界最大級の電子書籍サイトeBookJapanのリーダーアプリ「電子書籍・コミックリーダー ebiReader」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/333</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[iPhoneやiPad、スマートフォンの普及によって、最近ではかなり浸透してきた電子書籍ですが、まだまだ「電子書籍ってどうやったら読めるの？」という方も多いようですね。<br />
今回は業界最大級の電子書籍・コミック販売サイト「<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>」の専用リーダーアプリのご紹介です。<br />
<br />
【ご注意】<br />
このアプリは電子書籍・コミック販売サイト「<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>」で購入してトランクルームに収納した電子書籍をiPhoneで読むことができるアプリです。<br />
そのため、別途「<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>」での会員登録、書籍の購入、購入した書籍のトランクルームへの収納を行なっておく必要があります。ここでは、「eBookJapan」で購入した書籍をアプリを利用してiPhoneで読むための設定やアプリの使用方法について記載します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader01.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader02.png" width="160" /></div>
アプリを起動すると、最初に『iPhone本棚』が開きます。<br />
まず、購入済みの書籍を読めるように初期設定を行なうため、画面下部メニュー『設定』を開き、「購入済書籍を読むための初期設定」をタップします。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader03.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader04.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader05.png" width="160" /></div>
会員情報の入力を求められるので、<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>で会員登録した際のメールアドレスとパスワードを入力して、確認ボタンをタップします。<br />
正しくログインが完了すると、「トランクログイン設定が確認できました」のダイアログが表示されます。その後、デバイス登録の画面に遷移して、自動的にiPhoneの名前が表示されますので、そのままでよければ「登録」をタップ。名前の変更も出来ます。<br />
以上で、トランクルームの購入済書籍を読むための設定は完了です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader06.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader07.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader08.png" width="160" /></div>
では、さっそく『トランクルーム本棚』を見てみましょう。ここで、<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>で購入してトランクルームに入れた書籍を確認できます。新規フォルダ作成やフォルダの編集もここでできます。<br />
フォルダを開いて、iPhoneで読みたい書籍をタップすると、ダウンロード先フォルダの選択画面が表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader09.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader11.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader12.png" width="160" /></div>
ダウンロード先フォルダの選択画面でフォルダを選んでOKボタンをタップすると、ダウンロードが始まります。画面上部（フォルダタイトルのした）にダウンロードの進行状況がバーで表示されます。<br />
右上の「整理」ボタンをタップすると、書籍を複数選択してダウンロードしたり、トランクルーム内でのフォルダの移動を行なうことができます。<br />
左上の「フォルダ」ボタンでフォルダ一覧画面に戻ることができます。<br />
ダウンロード完了後、『iPhone本棚』を開いてみると、ダウンロードした書籍が追加されていました。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader13.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader14.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader15.png" width="160" /></div>
<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader16.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader17.png" width="160" /></div>
書籍を読んでみましょう。<br />
『iPhone本棚』から読みたい本を選んでタップすると、読書が始まります。次ページを開くのは画面の左のほうをタップするか、または指を左から右にスライド。前ページに戻るには画面の右のほうをタップするか、右から左に指をスライドさせます。<br />
画面の真ん中あたりをタップすると、操作パネルが開きます。<br />
操作パネルの右上の「＋」でそのページにしおりを挟むことができます。パネル下部のボタンは左から「ページ移動」「画面明るさ」「しおり」「読書に関する設定」になります。<br />
ボタンの下のスライドバーでページ移動したり、自動送り（設定した時間ごとに自動でページをめくる）のオンオフができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader18.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader21.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader22.png" width="160" /></div>
次に『iPhone本棚』の説明です。<br />
左下の「新規フォルダ作成」でフォルダを作成できます。ジャンルや作家など自分で好きなフォルダを作って整理することができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader19.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader20.png" width="160" /></div>
右下の「フォルダ編集」では、既存フォルダの表示・非表示、並び替え、作成したフォルダの変更・削除などが行なえます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader23.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader24.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader25.png" width="160" /></div>
最後に画面下部メニュー『設定』について。<br />
ここでは、「読書に関する設定」「トランクルームとの同期」「トランクルーム設定状況確認」「トランクルーム機能」「自動ロック/スリープ設定」などの設定が行なえます。<br />
最初に設定したトランクルームの会員情報やデバイス登録の変更や解除などもここで行ないます。<br />
<br />
置き場に困らない、持ち歩けていつでもどこでも読めるというのが電子書籍の最大のメリット。<br />
しかも「<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>」ならiPhone対応サイトもありますし、いつでも思いついた時に購入して読むことができます。しかも、画質もよく、その取扱作品数はマンガを中心に50,000冊以上。（iPhone対応書籍は43,000冊以上）<br />
<br />
さらに今なら「<a href="http://adclr.jp/c/hmkodvjl" target="_blank">作品数50,000冊突破記念！ 10,000ページ無料立読みキャンペーン</a>」を実施中です。（実施期間：2011/09/09～2011/09/29）<br />
この機会に電子書籍の良さを体験してみませんか？<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/295716527">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/295716527">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[iPhoneやiPad、スマートフォンの普及によって、最近ではかなり浸透してきた電子書籍ですが、まだまだ「電子書籍ってどうやったら読めるの？」という方も多いようですね。<br />
今回は業界最大級の電子書籍・コミック販売サイト「<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>」の専用リーダーアプリのご紹介です。<br />
<br />
【ご注意】<br />
このアプリは電子書籍・コミック販売サイト「<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>」で購入してトランクルームに収納した電子書籍をiPhoneで読むことができるアプリです。<br />
そのため、別途「<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>」での会員登録、書籍の購入、購入した書籍のトランクルームへの収納を行なっておく必要があります。ここでは、「eBookJapan」で購入した書籍をアプリを利用してiPhoneで読むための設定やアプリの使用方法について記載します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader01.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader02.png" width="160" /></div>
アプリを起動すると、最初に『iPhone本棚』が開きます。<br />
まず、購入済みの書籍を読めるように初期設定を行なうため、画面下部メニュー『設定』を開き、「購入済書籍を読むための初期設定」をタップします。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader03.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader04.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader05.png" width="160" /></div>
会員情報の入力を求められるので、<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>で会員登録した際のメールアドレスとパスワードを入力して、確認ボタンをタップします。<br />
正しくログインが完了すると、「トランクログイン設定が確認できました」のダイアログが表示されます。その後、デバイス登録の画面に遷移して、自動的にiPhoneの名前が表示されますので、そのままでよければ「登録」をタップ。名前の変更も出来ます。<br />
以上で、トランクルームの購入済書籍を読むための設定は完了です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader06.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader07.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader08.png" width="160" /></div>
では、さっそく『トランクルーム本棚』を見てみましょう。ここで、<a href="http://adclr.jp/c/onxqyeop" target="_blank">eBookJapan</a>で購入してトランクルームに入れた書籍を確認できます。新規フォルダ作成やフォルダの編集もここでできます。<br />
フォルダを開いて、iPhoneで読みたい書籍をタップすると、ダウンロード先フォルダの選択画面が表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader09.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader11.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader12.png" width="160" /></div>
ダウンロード先フォルダの選択画面でフォルダを選んでOKボタンをタップすると、ダウンロードが始まります。画面上部（フォルダタイトルのした）にダウンロードの進行状況がバーで表示されます。<br />
右上の「整理」ボタンをタップすると、書籍を複数選択してダウンロードしたり、トランクルーム内でのフォルダの移動を行なうことができます。<br />
左上の「フォルダ」ボタンでフォルダ一覧画面に戻ることができます。<br />
ダウンロード完了後、『iPhone本棚』を開いてみると、ダウンロードした書籍が追加されていました。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader13.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader14.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader15.png" width="160" /></div>
<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader16.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader17.png" width="160" /></div>
書籍を読んでみましょう。<br />
『iPhone本棚』から読みたい本を選んでタップすると、読書が始まります。次ページを開くのは画面の左のほうをタップするか、または指を左から右にスライド。前ページに戻るには画面の右のほうをタップするか、右から左に指をスライドさせます。<br />
画面の真ん中あたりをタップすると、操作パネルが開きます。<br />
操作パネルの右上の「＋」でそのページにしおりを挟むことができます。パネル下部のボタンは左から「ページ移動」「画面明るさ」「しおり」「読書に関する設定」になります。<br />
ボタンの下のスライドバーでページ移動したり、自動送り（設定した時間ごとに自動でページをめくる）のオンオフができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader18.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader21.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader22.png" width="160" /></div>
次に『iPhone本棚』の説明です。<br />
左下の「新規フォルダ作成」でフォルダを作成できます。ジャンルや作家など自分で好きなフォルダを作って整理することができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader19.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader20.png" width="160" /></div>
右下の「フォルダ編集」では、既存フォルダの表示・非表示、並び替え、作成したフォルダの変更・削除などが行なえます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/333/ebireader23.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader24.png" width="160" /><img src="/contents/img/333/ebireader25.png" width="160" /></div>
最後に画面下部メニュー『設定』について。<br />
ここでは、「読書に関する設定」「トランクルームとの同期」「トランクルーム設定状況確認」「トランクルーム機能」「自動ロック/スリープ設定」などの設定が行なえます。<br />
最初に設定したトランクルームの会員情報やデバイス登録の変更や解除などもここで行ないます。<br />
<br />
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<br />
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</item>
<item>
<title><![CDATA[隠された言葉をなぞって発見「言葉さがしパズル by Hangame」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/335</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 11:19:37 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[隠された言葉をさがす定番パズルのアプリが、ハンゲームの公式アプリとしてリリースされていたので遊んでみましたー。<br />
文字が並ぶマスの中から、リストにある言葉を探してなぞるゲームです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/335/kotoba01.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba02.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba03.png" width="160" /></div>
ホーム画面で「Tap to Start」をタップすると、レベルの選択画面が開きます。<br />
このアプリはハンゲームの会員登録をしてなくても遊べますが、もしハンゲーム会員であればホーム画面上部の「ログイン」からログインできます。<br />
まずは「初級」から試してみます。ちなみに本当は1問クリアしていくごとに次の問題が表示されるのですが、↑の画像はさんざん遊んだ後に撮ったスクリーンショットのため問題が表示されちゃってるので、いちおう「どんな問題があるかは遊んでからのお楽しみ」ってことでモザイク処理しておきました(笑)<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/335/kotoba04.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba05.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba06.png" width="160" /></div>
初級では、6×6のマスの中に文字が並んでます。この中から下のリストにある言葉（この場合は鳥の名前）を探して、指でなぞって行きます。<br />
言葉は縦・横・ななめの一直線で探します。でも、上から下、左から右に並んでいるとは限りません。下から上だったり、右から左に並んでいたりすることがあるのでご注意。<br />
マスの右下に「見つけた数/隠れている数」が表示されます。<br />
リストの右上にグリーンの帯で「1/2」「2/2」とあるのはリストのページ数です。リスト部分をフリックすると左右にページ移動ができます。<br />
文字はカタカナだけではなく、英単語の場合もあります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/335/kotoba07.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba08.png" width="160" /></div>
「中級」はマスの数が7×7、「上級」では8×8になります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/335/kotoba09.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba10.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba11.png" width="160" /></div>
ホーム画面の左下にある「成績」アイコンでは各問題をクリアした最短タイムが確認できます。<br />
「設定」では、BGMのあり・なし、SEのあり・なしが設定できます。（SE＝サウンドエフェクト、ボタンなどをタップした際に鳴る音）<br />
「遊び方」は、その名の通り、このゲームの遊び方の説明です。<br />
<br />
ちょっと紛らわしい配置になっていたりして、「見つけた！」と思ったら「違った...」みたいなことも多々。<br />
直観力や判断力などを鍛える頭の体操になりそうです。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/456609840">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/456609840">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[隠された言葉をさがす定番パズルのアプリが、ハンゲームの公式アプリとしてリリースされていたので遊んでみましたー。<br />
文字が並ぶマスの中から、リストにある言葉を探してなぞるゲームです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/335/kotoba01.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba02.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba03.png" width="160" /></div>
ホーム画面で「Tap to Start」をタップすると、レベルの選択画面が開きます。<br />
このアプリはハンゲームの会員登録をしてなくても遊べますが、もしハンゲーム会員であればホーム画面上部の「ログイン」からログインできます。<br />
まずは「初級」から試してみます。ちなみに本当は1問クリアしていくごとに次の問題が表示されるのですが、↑の画像はさんざん遊んだ後に撮ったスクリーンショットのため問題が表示されちゃってるので、いちおう「どんな問題があるかは遊んでからのお楽しみ」ってことでモザイク処理しておきました(笑)<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/335/kotoba04.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba05.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba06.png" width="160" /></div>
初級では、6×6のマスの中に文字が並んでます。この中から下のリストにある言葉（この場合は鳥の名前）を探して、指でなぞって行きます。<br />
言葉は縦・横・ななめの一直線で探します。でも、上から下、左から右に並んでいるとは限りません。下から上だったり、右から左に並んでいたりすることがあるのでご注意。<br />
マスの右下に「見つけた数/隠れている数」が表示されます。<br />
リストの右上にグリーンの帯で「1/2」「2/2」とあるのはリストのページ数です。リスト部分をフリックすると左右にページ移動ができます。<br />
文字はカタカナだけではなく、英単語の場合もあります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/335/kotoba07.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba08.png" width="160" /></div>
「中級」はマスの数が7×7、「上級」では8×8になります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/335/kotoba09.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba10.png" width="160" /><img src="/contents/img/335/kotoba11.png" width="160" /></div>
ホーム画面の左下にある「成績」アイコンでは各問題をクリアした最短タイムが確認できます。<br />
「設定」では、BGMのあり・なし、SEのあり・なしが設定できます。（SE＝サウンドエフェクト、ボタンなどをタップした際に鳴る音）<br />
「遊び方」は、その名の通り、このゲームの遊び方の説明です。<br />
<br />
ちょっと紛らわしい配置になっていたりして、「見つけた！」と思ったら「違った...」みたいなことも多々。<br />
直観力や判断力などを鍛える頭の体操になりそうです。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/456609840">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/456609840">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[とにかくエスカレーターかエレベーターをひたすら判別する！「エスカレベーター」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/330</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 19:10:48 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[私の周りにもいるんですよね、「エスカレーター」と「エレベーター」を言い間違ったり、瞬時に区別できない人。<br />
このアプリは「国民の100人に99人の割合ぐらいが抱えるこの悩みを解決する画期的なアプリ」だそうです(笑) ちゃんと区別できる私は「選ばれし1人」らしいです。いぇーい♪<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator01.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator02.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator03.png" width="160" /></div>
最初は10問のみ。表示されたイラストがどちらなのか答えるタイプと、テキスト表示されたものをイラストから選ぶタイプの2パターンがランダムに表示されていくので、画面下部の黄緑の項目から該当する答えをタップしていくだけ。ただそれだけの単純なゲームです。<br />
例えば、↑の場合、イラストバージョンでは表示されているのがエスカレーターのイラストなので、下の「エスカレーター」のテキストをタップ。テキストバージョンの場合は、エスカレーターがどっちかを選ばないといけないので、下のエスカレーターのイラスト（左側）をタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator04.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator05.png" width="160" /></div>
「なんだ、簡単じゃん」と思いきや、たまにこんな引っかけ問題もあるので、気が抜けません。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator11.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator12.png" width="160" /></div>
こんなに紛らわしい問題もあったりします。ずるい。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator13.png" width="160" /></div>
さらに、うっかり気が抜けてしまうような問題も...。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator14.png" width="160" /></div>
間違えた場合は特にペナルティはなさそうですが、次の問題が表示されるまでちょっと間が空くので、その分タイムが加算されちゃう感じです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator06.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator07.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator08.png" width="160" /></div>
クリアすると、かかったタイムが表示されます。<br />
このタイム表示画面で、たまに上部に「Archievement Unlocked」が表示されますが、これは、このアプリがAppleの「Game Center」に対応していて、その「成績」ページでのタイトルバッジ獲得の通知です。この場合は「Q10 0:15.0」のタイトルを獲得して30ポイントゲットってことです。「Q10 0:15.0」は10問コースを15秒以内でクリアした時にもらえるっぽい。<br />
「成績」と「Leaderboard」は、このアプリのトップ画面のタイトルの上下にある、カップのアイコンと表彰台のアイコンから確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator09.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator10.png" width="160" /></div>
10問をクリアすると20問が選べるようになり、20問をクリアすると30問が選べるようになります。<br />
それぞれのアイコンの下には、最短タイムが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator15.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator16.png" width="160" /></div>
トップ画面のタイトルをタップすると、英語版に切り替わります。英語版の引っかけ問題、難しい...。<br />
<br />
ひたすらエスカレーターかエレベーターかを判別していくだけですが、脳トレにもなるし、「エスカレーター」と「エレベーター」の区別が瞬時にできる「選ばれし1人」になれるかも！<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/458167962">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/458167962">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[私の周りにもいるんですよね、「エスカレーター」と「エレベーター」を言い間違ったり、瞬時に区別できない人。<br />
このアプリは「国民の100人に99人の割合ぐらいが抱えるこの悩みを解決する画期的なアプリ」だそうです(笑) ちゃんと区別できる私は「選ばれし1人」らしいです。いぇーい♪<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator01.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator02.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator03.png" width="160" /></div>
最初は10問のみ。表示されたイラストがどちらなのか答えるタイプと、テキスト表示されたものをイラストから選ぶタイプの2パターンがランダムに表示されていくので、画面下部の黄緑の項目から該当する答えをタップしていくだけ。ただそれだけの単純なゲームです。<br />
例えば、↑の場合、イラストバージョンでは表示されているのがエスカレーターのイラストなので、下の「エスカレーター」のテキストをタップ。テキストバージョンの場合は、エスカレーターがどっちかを選ばないといけないので、下のエスカレーターのイラスト（左側）をタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator04.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator05.png" width="160" /></div>
「なんだ、簡単じゃん」と思いきや、たまにこんな引っかけ問題もあるので、気が抜けません。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator11.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator12.png" width="160" /></div>
こんなに紛らわしい問題もあったりします。ずるい。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator13.png" width="160" /></div>
さらに、うっかり気が抜けてしまうような問題も...。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator14.png" width="160" /></div>
間違えた場合は特にペナルティはなさそうですが、次の問題が表示されるまでちょっと間が空くので、その分タイムが加算されちゃう感じです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator06.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator07.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator08.png" width="160" /></div>
クリアすると、かかったタイムが表示されます。<br />
このタイム表示画面で、たまに上部に「Archievement Unlocked」が表示されますが、これは、このアプリがAppleの「Game Center」に対応していて、その「成績」ページでのタイトルバッジ獲得の通知です。この場合は「Q10 0:15.0」のタイトルを獲得して30ポイントゲットってことです。「Q10 0:15.0」は10問コースを15秒以内でクリアした時にもらえるっぽい。<br />
「成績」と「Leaderboard」は、このアプリのトップ画面のタイトルの上下にある、カップのアイコンと表彰台のアイコンから確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator09.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator10.png" width="160" /></div>
10問をクリアすると20問が選べるようになり、20問をクリアすると30問が選べるようになります。<br />
それぞれのアイコンの下には、最短タイムが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/330/escalevator15.png" width="160" /><img src="/contents/img/330/escalevator16.png" width="160" /></div>
トップ画面のタイトルをタップすると、英語版に切り替わります。英語版の引っかけ問題、難しい...。<br />
<br />
ひたすらエスカレーターかエレベーターかを判別していくだけですが、脳トレにもなるし、「エスカレーター」と「エレベーター」の区別が瞬時にできる「選ばれし1人」になれるかも！<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/458167962">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/458167962">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[なめこを栽培＆収穫するだけなのになぜかハマる「おさわり探偵 なめこ栽培キット」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/312</link>
<pubDate>Thu, 25 Aug 2011 15:30:26 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[CatchApp見てるときに、よく新着オススメに出てくるし、ランキングにも出てくるし、とても気になっていたアプリ『<a href="http://catchapp.net/item/detail/438171814">おさわり探偵 なめこ栽培キット</a>』ですが、私の周りにも「なめこの栽培始めたんだよねー。え、やってないの？」とかドヤ顔で言う人が増えてきたので始めてみました。これが意外とおもしろかったのでレビュー。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko01.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko02.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko03.png" width="160" /></div>
栽培と言っても、効果の持続時間が違う5種類のフードを補充していれば、勝手に生えてきます。あとはそれを収穫して、フードを補充して、収穫して、の繰り返し。<br />
中央のバーに「×」が出てるときは、なめこフードが切れているとき。フードは画面下部の5種類から選びます。15分、30分、1時間、4時間、8時間とそれぞれ効果の持続時間と消費NP（なめこポイントの略なのか？）が違います。<br />
時間はあくまで「効果が続く時間」なので、その時間が経たないと育たないわけではなく、フード効果が続いてる間は続々となめこが生えてきます。なめこがみっちり生えるまで待つもよし、こまめに収穫するもよし。途中で他のフードに変えることもできます。<br />
最初は真ん中のNP不要の1時間フードでひたすら栽培＆収穫を繰り返すといいかもです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko04.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko06.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko07.png" width="160" /></div>
なめこがみっちり生えた状態。これを指でスワイプして収穫していきます。<br />
なめこにはいろんな種類があります。現時点では30種類。原木、照明、加湿器など、設備を変えることで育つなめこが変わってくるっぽい。（設備についてはあとで説明します）<br />
なめこを収穫するとNPがもらえます。なめこの種類によってNPが違って、レア度の高いなめこほどNPも高いです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko08.png" width="160" /></div>
なめこフードが切れまま放置していると、なめこが枯れたり、原木にカビが生えたりします。枯れたなめこもそのまま収穫しますが、NPはもらえません。<br />
カビが生えた場合は、カビを指でタップし続けると駆除できます。また、カビを放置しているとカビが増え、原木が緑色になります。そうなった場合はカビ除去スプレーを買って駆除します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko09.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko10.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko14.png" width="160" /></div>
上部メニュー『じい』について。<br />
ここには「じい」がいて、原木、加湿器などの設備をNPと交換で買うことができます。↑で書いた「カビ除去スプレー」もここの「消耗品」にあります。（必要ないときは買えません）<br />
鍵マークのついている設備は買えません。NPだけでなく、指定のなめこが必要な場合があります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko11.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko12.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko13.png" width="160" /></div>
交換したい設備をタップすると、設備の説明→NP消費の確認→購入→設備変更、となります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko15.png" width="160" />></div>
上部メニュー『図鑑』について。<br />
ここでは、収穫したなめこを確認できます。それぞれタップすると、その名前や生態、換金額（NP）、収穫数などが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko16.png" width="160" /></div>
上部メニュー『解説』では、「じい」「栽培」「図鑑」の各メニューごとに使い方などの説明を見ることができます。<br />
<br />
収穫するときの「にゅるっ」と抜ける感じと音がちょっと快感です。<br />
設備によって収穫できるなめこが変わるので、その辺りをうまく使い分けながら、なめこ全種コンプリートを目指しましょう♪<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/438171814">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/438171814">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[CatchApp見てるときに、よく新着オススメに出てくるし、ランキングにも出てくるし、とても気になっていたアプリ『<a href="http://catchapp.net/item/detail/438171814">おさわり探偵 なめこ栽培キット</a>』ですが、私の周りにも「なめこの栽培始めたんだよねー。え、やってないの？」とかドヤ顔で言う人が増えてきたので始めてみました。これが意外とおもしろかったのでレビュー。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko01.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko02.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko03.png" width="160" /></div>
栽培と言っても、効果の持続時間が違う5種類のフードを補充していれば、勝手に生えてきます。あとはそれを収穫して、フードを補充して、収穫して、の繰り返し。<br />
中央のバーに「×」が出てるときは、なめこフードが切れているとき。フードは画面下部の5種類から選びます。15分、30分、1時間、4時間、8時間とそれぞれ効果の持続時間と消費NP（なめこポイントの略なのか？）が違います。<br />
時間はあくまで「効果が続く時間」なので、その時間が経たないと育たないわけではなく、フード効果が続いてる間は続々となめこが生えてきます。なめこがみっちり生えるまで待つもよし、こまめに収穫するもよし。途中で他のフードに変えることもできます。<br />
最初は真ん中のNP不要の1時間フードでひたすら栽培＆収穫を繰り返すといいかもです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko04.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko06.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko07.png" width="160" /></div>
なめこがみっちり生えた状態。これを指でスワイプして収穫していきます。<br />
なめこにはいろんな種類があります。現時点では30種類。原木、照明、加湿器など、設備を変えることで育つなめこが変わってくるっぽい。（設備についてはあとで説明します）<br />
なめこを収穫するとNPがもらえます。なめこの種類によってNPが違って、レア度の高いなめこほどNPも高いです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko08.png" width="160" /></div>
なめこフードが切れまま放置していると、なめこが枯れたり、原木にカビが生えたりします。枯れたなめこもそのまま収穫しますが、NPはもらえません。<br />
カビが生えた場合は、カビを指でタップし続けると駆除できます。また、カビを放置しているとカビが増え、原木が緑色になります。そうなった場合はカビ除去スプレーを買って駆除します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko09.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko10.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko14.png" width="160" /></div>
上部メニュー『じい』について。<br />
ここには「じい」がいて、原木、加湿器などの設備をNPと交換で買うことができます。↑で書いた「カビ除去スプレー」もここの「消耗品」にあります。（必要ないときは買えません）<br />
鍵マークのついている設備は買えません。NPだけでなく、指定のなめこが必要な場合があります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko11.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko12.png" width="160" /><img src="/contents/img/312/nameko13.png" width="160" /></div>
交換したい設備をタップすると、設備の説明→NP消費の確認→購入→設備変更、となります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko15.png" width="160" />></div>
上部メニュー『図鑑』について。<br />
ここでは、収穫したなめこを確認できます。それぞれタップすると、その名前や生態、換金額（NP）、収穫数などが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/312/nameko16.png" width="160" /></div>
上部メニュー『解説』では、「じい」「栽培」「図鑑」の各メニューごとに使い方などの説明を見ることができます。<br />
<br />
収穫するときの「にゅるっ」と抜ける感じと音がちょっと快感です。<br />
設備によって収穫できるなめこが変わるので、その辺りをうまく使い分けながら、なめこ全種コンプリートを目指しましょう♪<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/438171814">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/438171814">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[指が刀になる！そして切る！ざくざく切る！「iSlash」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/287</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 12:35:09 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[指でのスワイプで、手裏剣をよけながら、いろんな形のボードを切っていくゲーム「iSlash」をご紹介。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash01.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash02.png" width="160" /></div>
さっそくプレイ。Game CenterとOpenFeintに対応してます。<br />
いちばん初めは「Set 1」しかプレイできません。各セット内の全レベルをクリアすれば、次のSetがプレイできるようになります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash03.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash04.png" width="160" /></div>
レベルを選びます。プレイしたレベルは色つきで表示され、クリアしたものはその成績によって星が表示されます。まだプレイしていないものはグレー表示。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash05.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash06.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash07.png" width="160" /></div>
遊び方はいたってシンプル。いろんな形のボードがあり、その中を手裏剣が縦横無尽に動き回っているので、その手裏剣をよけながら、指でスワイプしてボードをできるだけ小さくカットしていく、というものです。<br />
ただし、手裏剣がない部分しか切ることができません。画面の上に竹のバーがあって、ボードをカットするごとにその竹も短くなっていきます。竹が赤い紐の部分まで達したらレベルクリア。<br />
手裏剣にぶつかってしまったら、やり直しです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash08.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash09.png" width="160" /></div>
こんな感じ。ちょっと控えめに上のほうをさっくりと。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash10.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash11.png" width="160" /></div>
クリアすると、かかった時間、切った数、残った面積などからスコアが表示されます。スコアに応じて星の数も変わります。<br />
レベル選択に戻る場合は「Levels」、同じものにもう一度チャレンジするなら「Replay」、次のレベルに進むには「Next」をタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash12.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash13.png" width="160" /></div>
ちなみに↑と同じレベルを1回のカットでクリアした場合。スコアが上がって「NEW HIGH SCORE」の表示が。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash14.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash15.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash16.png" width="160" /></div>
レベルが上がっていくと、ボードに金属の縁がついたりします。この金属部分は切れないので、この部分をよけて切らなきゃいけません。最後にこの縁が残ると結構面倒なので、できるだけ最初に切り落とすことをオススメします。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash17.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash18.png" width="160" /></div>
さらにレベルが上がると、いろんなアイテムが降ってきます。（大きめに切った時に降ってくるっぽいです。）<br />
降ってきたアイテムをタップすると、アイテムごとに違った効果があります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash20.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash21.png" width="160" /></div>
ダイナマイト（たぶん）は、手裏剣が減っていきます。<br />
仏像（たぶん）の場合は、一定時間だけ手裏剣の動きが遅くなります。<br />
私が遊んだ範囲では今のところこの2つしか出てきませんが、レベルが上がったら他のアイテムも出てくるのかも。<br />
<br />
手裏剣が種類によって動きの速さが違ったりするし、タイミングを見計らって切っていくしかないです。結構、反射神経が必要かもしれません。<br />
単純なゲームですが、やりだしたら意外とハマってしまいますよー。<br />
現在（2011/08/05 12:30時点）は通常85円が無料になっていますので、この機会にぜひ！<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/388130466">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/388130466">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[指でのスワイプで、手裏剣をよけながら、いろんな形のボードを切っていくゲーム「iSlash」をご紹介。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash01.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash02.png" width="160" /></div>
さっそくプレイ。Game CenterとOpenFeintに対応してます。<br />
いちばん初めは「Set 1」しかプレイできません。各セット内の全レベルをクリアすれば、次のSetがプレイできるようになります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash03.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash04.png" width="160" /></div>
レベルを選びます。プレイしたレベルは色つきで表示され、クリアしたものはその成績によって星が表示されます。まだプレイしていないものはグレー表示。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash05.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash06.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash07.png" width="160" /></div>
遊び方はいたってシンプル。いろんな形のボードがあり、その中を手裏剣が縦横無尽に動き回っているので、その手裏剣をよけながら、指でスワイプしてボードをできるだけ小さくカットしていく、というものです。<br />
ただし、手裏剣がない部分しか切ることができません。画面の上に竹のバーがあって、ボードをカットするごとにその竹も短くなっていきます。竹が赤い紐の部分まで達したらレベルクリア。<br />
手裏剣にぶつかってしまったら、やり直しです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash08.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash09.png" width="160" /></div>
こんな感じ。ちょっと控えめに上のほうをさっくりと。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash10.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash11.png" width="160" /></div>
クリアすると、かかった時間、切った数、残った面積などからスコアが表示されます。スコアに応じて星の数も変わります。<br />
レベル選択に戻る場合は「Levels」、同じものにもう一度チャレンジするなら「Replay」、次のレベルに進むには「Next」をタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash12.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash13.png" width="160" /></div>
ちなみに↑と同じレベルを1回のカットでクリアした場合。スコアが上がって「NEW HIGH SCORE」の表示が。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash14.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash15.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash16.png" width="160" /></div>
レベルが上がっていくと、ボードに金属の縁がついたりします。この金属部分は切れないので、この部分をよけて切らなきゃいけません。最後にこの縁が残ると結構面倒なので、できるだけ最初に切り落とすことをオススメします。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash17.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash18.png" width="160" /></div>
さらにレベルが上がると、いろんなアイテムが降ってきます。（大きめに切った時に降ってくるっぽいです。）<br />
降ってきたアイテムをタップすると、アイテムごとに違った効果があります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/287/iSlash20.png" width="160" /><img src="/contents/img/287/iSlash21.png" width="160" /></div>
ダイナマイト（たぶん）は、手裏剣が減っていきます。<br />
仏像（たぶん）の場合は、一定時間だけ手裏剣の動きが遅くなります。<br />
私が遊んだ範囲では今のところこの2つしか出てきませんが、レベルが上がったら他のアイテムも出てくるのかも。<br />
<br />
手裏剣が種類によって動きの速さが違ったりするし、タイミングを見計らって切っていくしかないです。結構、反射神経が必要かもしれません。<br />
単純なゲームですが、やりだしたら意外とハマってしまいますよー。<br />
現在（2011/08/05 12:30時点）は通常85円が無料になっていますので、この機会にぜひ！<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/388130466">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/388130466">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[NAVERの新しいグループコミュニケーションサービス「LINE」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/253</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[iPhone同士の場合は、数人でもグループMMSでチャットのようにメッセージのやり取りができますが、他のキャリア（NTTドコモ／au／ソフトバンク）の携帯の友達も含めてやりとりしたい場合にはメールで一斉送信など、面倒なことも多々。<br />
そんな時に便利なサービスがNAVERの「LINE」です。「LINE」は、プライバシー性の高い「電話番号」をキーとして登録・利用するため、アドレス帳に登録されている親しい友人や同僚・家族などと、スマートフォンでも携帯電話でも関係なく、また通信キャリアも関係なく、気軽にコミュニケーションを楽しむことができる新しいサービスです。<br />
今日はその「LINE」のアプリをご紹介。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line02.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line03.png" width="160" /></div>
まずは自分の電話番号を登録。<br />
電話番号を入力して、規約に同意したらチェックボックスにチェックを入れて「電話番号認証」ボタンをタップ。<br />
すると、認証画面に遷移します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line04.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line05.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line06.png" width="160" /></div>
しばらくしてSMSで認証番号が届きました。<br />
この番号を入力して「認証確認」をタップ。番号の有効期限は30分なのでご注意。<br />
無事に認証完了すると、名前の入力を求められますので、入力して「保存」を押します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line07.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line08.png" width="160" /></div>
友だちの一覧が表示されます。自分の連絡先に入っていて、このアプリを使っている人が表示されるみたいです。<br />
画面右上の「＋」ボタンから、IDが分かっている友だちを追加したり、グループの作成ができます。（IDについては後ほど）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line35.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line36.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line37.png" width="160" /></div>
「共有グループを作成」で特定のメンバーをグループ化して、メッセージの送り先をグループあてにすればメンバー全員にメッセージが送れるので便利です。なお、1グループにつき最大100人まで登録可能です。グループに招待した人には、招待された通知が届きます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line09.png" width="160" /></div>
左上の「編集」ボタンからは特定の人をブロックしてメッセージのやりとりができないようにすることもできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line10.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line11.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line12.png" width="160" /></div>
画面下部メニュー『トーク』を開きます。<br />
ここに履歴が表示されます。右上の吹き出しアイコンを押すと、メッセージを送りたい友だちを選択して新規のメッセージを作成できます。送り先は複数選択できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line13.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line14.png" width="160" /></div>
入力して送信。自分の発言がグリーンの吹き出し、相手の発言は白です。インターフェースがiPhoneのSMS画面と似ているので分かりやすいですね。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line15.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line16.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line17.png" width="160" /></div>
右上の「･･･」ボタンから、別の人を会話に招待したり、会話の履歴を削除することができます。<br />
「招待する」の場合、友だちリストから招待したい人を選択して「トーク」ボタンを押せば、それまでの会話に新しく別の人を追加できます。（それまでの会話は別の会話として保存されます）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line20.png" width="160" /></div>
複数での会話の場合、右上の「･･･」ボタンから「このトークから退出」で会話から抜けることもできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line18.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line19.png" width="160" /></div>
入力欄の横にある「＋」ボタンから、画像や位置情報の添付もできます。待ち合わせ場所の地図など送るときに便利ですね。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line21.png" width="160" /></div>
会話に新しい発言があった場合は、画面下部メニューの『トーク』とトーク履歴一覧に件数が表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line23.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line24.png" width="160" /></div>
画面下部メニュー『おすすめ』では友だちを招待することができます。<br />
他キャリアなど一般の携帯電話（いわゆるガラケー）からの利用は、ここで招待メールを送って、チャット専用URLにアクセスしてもらう必要があります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line25.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line28.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line27.png" width="160" /></div>
画面下部メニュー『設定』を見てましょう。<br />
「プロフィール設定」では自分のプロフィール用画像のアップや、名前の変更、IDの設定ができます。このIDを設定しておくと、電話番号すら知らない相手でもこのIDされ分かれば、前述の「友だちを追加する」ボタンから探すことができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line29.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line30.png" width="160" /></div>
『設定』の「背景デザインの設定」で会話画面の背景デザインも変更できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line31.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line32.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line33.png" width="160" /></div>
「通知設定」では、新規メッセージやグループへの招待が届いた場合に通知するかどうかの設定ができます。<br />
「友だちにLINEを紹介」では、LINEを利用していない友達にメールで紹介できます。<br />
「ブロックリスト」は、ブロックしている友だちの一覧が表示され、ブロック解除ができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line34.png" width="160" /></div>
「すべてのトーク履歴を削除」では、全トークを削除したい場合に使用します。<br />
<br />
スマートフォンでも携帯電話でも関係なく、キャリアを越えて、1対1だけでなく複数人のグループでもチャット形式でリアルタイムでメッセージのやり取りができるというのは便利ですね。<br />
ぜひ「LINE」で、いつでもどこでも気軽にコミュニケーションを楽しんでみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
ちなみに、「LINEを使ってトークして、アンケートに答えるとAmazon（R）ギフト券500円分をもれなくプレゼント！」という『無料グループチャットアプリ「LINE（ライン）」10万人モニターキャンペーン』が開催されているようです。<br />
モニター募集期間は7月13日（水）～8月9日（火）、モニターの参加対象はiPhone、Android、iPad、iPodtouchユーザーのみとなります。詳しくは下記URLをご覧ください。<br />
<br />
【「LINE（ライン）」10万人モニターキャンペーン】 <a href="http://line.naver.jp/monitor/" target="_blank">http://line.naver.jp/monitor/</a> <br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/443904275">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/443904275">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[iPhone同士の場合は、数人でもグループMMSでチャットのようにメッセージのやり取りができますが、他のキャリア（NTTドコモ／au／ソフトバンク）の携帯の友達も含めてやりとりしたい場合にはメールで一斉送信など、面倒なことも多々。<br />
そんな時に便利なサービスがNAVERの「LINE」です。「LINE」は、プライバシー性の高い「電話番号」をキーとして登録・利用するため、アドレス帳に登録されている親しい友人や同僚・家族などと、スマートフォンでも携帯電話でも関係なく、また通信キャリアも関係なく、気軽にコミュニケーションを楽しむことができる新しいサービスです。<br />
今日はその「LINE」のアプリをご紹介。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line02.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line03.png" width="160" /></div>
まずは自分の電話番号を登録。<br />
電話番号を入力して、規約に同意したらチェックボックスにチェックを入れて「電話番号認証」ボタンをタップ。<br />
すると、認証画面に遷移します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line04.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line05.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line06.png" width="160" /></div>
しばらくしてSMSで認証番号が届きました。<br />
この番号を入力して「認証確認」をタップ。番号の有効期限は30分なのでご注意。<br />
無事に認証完了すると、名前の入力を求められますので、入力して「保存」を押します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line07.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line08.png" width="160" /></div>
友だちの一覧が表示されます。自分の連絡先に入っていて、このアプリを使っている人が表示されるみたいです。<br />
画面右上の「＋」ボタンから、IDが分かっている友だちを追加したり、グループの作成ができます。（IDについては後ほど）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line35.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line36.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line37.png" width="160" /></div>
「共有グループを作成」で特定のメンバーをグループ化して、メッセージの送り先をグループあてにすればメンバー全員にメッセージが送れるので便利です。なお、1グループにつき最大100人まで登録可能です。グループに招待した人には、招待された通知が届きます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line09.png" width="160" /></div>
左上の「編集」ボタンからは特定の人をブロックしてメッセージのやりとりができないようにすることもできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line10.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line11.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line12.png" width="160" /></div>
画面下部メニュー『トーク』を開きます。<br />
ここに履歴が表示されます。右上の吹き出しアイコンを押すと、メッセージを送りたい友だちを選択して新規のメッセージを作成できます。送り先は複数選択できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line13.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line14.png" width="160" /></div>
入力して送信。自分の発言がグリーンの吹き出し、相手の発言は白です。インターフェースがiPhoneのSMS画面と似ているので分かりやすいですね。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line15.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line16.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line17.png" width="160" /></div>
右上の「･･･」ボタンから、別の人を会話に招待したり、会話の履歴を削除することができます。<br />
「招待する」の場合、友だちリストから招待したい人を選択して「トーク」ボタンを押せば、それまでの会話に新しく別の人を追加できます。（それまでの会話は別の会話として保存されます）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line20.png" width="160" /></div>
複数での会話の場合、右上の「･･･」ボタンから「このトークから退出」で会話から抜けることもできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line18.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line19.png" width="160" /></div>
入力欄の横にある「＋」ボタンから、画像や位置情報の添付もできます。待ち合わせ場所の地図など送るときに便利ですね。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line21.png" width="160" /></div>
会話に新しい発言があった場合は、画面下部メニューの『トーク』とトーク履歴一覧に件数が表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line23.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line24.png" width="160" /></div>
画面下部メニュー『おすすめ』では友だちを招待することができます。<br />
他キャリアなど一般の携帯電話（いわゆるガラケー）からの利用は、ここで招待メールを送って、チャット専用URLにアクセスしてもらう必要があります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line25.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line28.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line27.png" width="160" /></div>
画面下部メニュー『設定』を見てましょう。<br />
「プロフィール設定」では自分のプロフィール用画像のアップや、名前の変更、IDの設定ができます。このIDを設定しておくと、電話番号すら知らない相手でもこのIDされ分かれば、前述の「友だちを追加する」ボタンから探すことができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line29.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line30.png" width="160" /></div>
『設定』の「背景デザインの設定」で会話画面の背景デザインも変更できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line31.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line32.png" width="160" /><img src="/contents/img/253/line33.png" width="160" /></div>
「通知設定」では、新規メッセージやグループへの招待が届いた場合に通知するかどうかの設定ができます。<br />
「友だちにLINEを紹介」では、LINEを利用していない友達にメールで紹介できます。<br />
「ブロックリスト」は、ブロックしている友だちの一覧が表示され、ブロック解除ができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/253/line34.png" width="160" /></div>
「すべてのトーク履歴を削除」では、全トークを削除したい場合に使用します。<br />
<br />
スマートフォンでも携帯電話でも関係なく、キャリアを越えて、1対1だけでなく複数人のグループでもチャット形式でリアルタイムでメッセージのやり取りができるというのは便利ですね。<br />
ぜひ「LINE」で、いつでもどこでも気軽にコミュニケーションを楽しんでみてはいかがでしょうか。<br />
<br />
ちなみに、「LINEを使ってトークして、アンケートに答えるとAmazon（R）ギフト券500円分をもれなくプレゼント！」という『無料グループチャットアプリ「LINE（ライン）」10万人モニターキャンペーン』が開催されているようです。<br />
モニター募集期間は7月13日（水）～8月9日（火）、モニターの参加対象はiPhone、Android、iPad、iPodtouchユーザーのみとなります。詳しくは下記URLをご覧ください。<br />
<br />
【「LINE（ライン）」10万人モニターキャンペーン】 <a href="http://line.naver.jp/monitor/" target="_blank">http://line.naver.jp/monitor/</a> <br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/443904275">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/443904275">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[人気声優の声でREGZAをリモコン操作♪「RZ声優リモ」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/242</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[東芝 REGZA（レグザ）シリーズのテレビやレコーダーをiPhoneで操作や活用できるアプリが展開されている「レグザAppsコネクト」の新しいラインナップとしてリリースされた「RZ声優リモ」をご紹介。<br />
このアプリ、REGZA（レグザ）シリーズのテレビやレコーダーをiPhoneから操作できるリモコンアプリなんですが、各ボタンを押すたびに、内田真礼さん、佐藤聡美さん、竹達彩奈さん、豊崎愛生さん、日笠陽子さん、米澤円さんの人気声優6人のセリフが流れる特別仕様なのです！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz01.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz02.png" width="160" /></div>
アプリを起動すると「機器選択」の画面。レコーダー用とテレビ用のデモモードがあります。<br />
右上の「設定」から「機器登録」へ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz03.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz04.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz05.png" width="160" /></div>
「機器登録」画面で、同じLAN内で認識されたレグザシリーズの製品が表示されます。（出ない場合は左下の更新ボタンを押してみるといいかも）<br />
今回はレコーダーの「RD-BR600」を使って試したので、RD-BR600が表示されています。「未設定」になっているので型番名をタップして設定画面へ。RD-BR600側で設定したユーザー名、パスワードを入力して右上の完了ボタンをタップ。すると、RD-BR600の欄が「設定済」になりました。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz06.png" width="160" /></div>
「機器選択」画面に戻って、RD-BR600を選択。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz07.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz08.png" width="160" /></div>
<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz09.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz10.png" width="160" /></div>
リモコンが表示されます。左右にスライドすると、画面の切り替えが出来ます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz11.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz12.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz13.png" width="160" /></div>
ジェスチャーモード画面で「ジェスチャーモードONにする」を押すと、上下にスワイプすると音量調整、左右フリックでスキップやリプレイ、タップで再生・一時停止など、タッチパネルならではのジェスチャーによる操作もできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz14.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz15.png" width="160" /></div>
画面右上に「作成中タグリスト」のボタンがありますが、これを利用するにはHDEXサービスのアカウント設定が必要です。<br />
アカウントを設定すると、他のユーザが作成した録画番組のシーン頭出し情報や、シーンごとのコミュニティを実現した「タグリストシェア」が利用できます。HDEXアカウントの設定は「設定」画面から行なうことができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz16.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz17.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz18.png" width="160" /></div>
他に「設定」画面では、操作画面の自動ロックのオンオフ、チャンネル設定などがあります。<br />
<br />
リモコンとしての機能は、サクサク動くし、ジェスチャーモードでは直感的な操作もできるし、タイムバーサーチで観たい部分の頭出しができたり、とにかく便利。<br />
やっぱりなんと言っても、人気声優6人のセリフが楽しい！例えば、再生ボタンを押すと「再生！」、編集ナビボタンでは「こういうのも得意なんだから！えっへん！」、番組表ボタンは「番組表ですね！」などなど。チャンネルボタンの数字も読み上げてくれます。<br />
セリフは300以上あり、同じボタンでも数種類のセリフがランダムに流れるので飽きません。また、ボタン以外のところをタップすると特別なセリフが流れる隠しコメントも7種類あるので、ぜひ探してみてください♪<br />
デモモードでも隠しボタンも含めて全てのセリフが聞けるので、レグザ製品を持っていなくてもデモモードで楽しめますよ！<br />
<br />
無料ですし、9月10日までの期間限定配信なので、この機会にぜひ！<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/442673215">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/442673215">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[東芝 REGZA（レグザ）シリーズのテレビやレコーダーをiPhoneで操作や活用できるアプリが展開されている「レグザAppsコネクト」の新しいラインナップとしてリリースされた「RZ声優リモ」をご紹介。<br />
このアプリ、REGZA（レグザ）シリーズのテレビやレコーダーをiPhoneから操作できるリモコンアプリなんですが、各ボタンを押すたびに、内田真礼さん、佐藤聡美さん、竹達彩奈さん、豊崎愛生さん、日笠陽子さん、米澤円さんの人気声優6人のセリフが流れる特別仕様なのです！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz01.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz02.png" width="160" /></div>
アプリを起動すると「機器選択」の画面。レコーダー用とテレビ用のデモモードがあります。<br />
右上の「設定」から「機器登録」へ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz03.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz04.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz05.png" width="160" /></div>
「機器登録」画面で、同じLAN内で認識されたレグザシリーズの製品が表示されます。（出ない場合は左下の更新ボタンを押してみるといいかも）<br />
今回はレコーダーの「RD-BR600」を使って試したので、RD-BR600が表示されています。「未設定」になっているので型番名をタップして設定画面へ。RD-BR600側で設定したユーザー名、パスワードを入力して右上の完了ボタンをタップ。すると、RD-BR600の欄が「設定済」になりました。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz06.png" width="160" /></div>
「機器選択」画面に戻って、RD-BR600を選択。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz07.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz08.png" width="160" /></div>
<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz09.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz10.png" width="160" /></div>
リモコンが表示されます。左右にスライドすると、画面の切り替えが出来ます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz11.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz12.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz13.png" width="160" /></div>
ジェスチャーモード画面で「ジェスチャーモードONにする」を押すと、上下にスワイプすると音量調整、左右フリックでスキップやリプレイ、タップで再生・一時停止など、タッチパネルならではのジェスチャーによる操作もできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz14.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz15.png" width="160" /></div>
画面右上に「作成中タグリスト」のボタンがありますが、これを利用するにはHDEXサービスのアカウント設定が必要です。<br />
アカウントを設定すると、他のユーザが作成した録画番組のシーン頭出し情報や、シーンごとのコミュニティを実現した「タグリストシェア」が利用できます。HDEXアカウントの設定は「設定」画面から行なうことができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/242/rz16.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz17.png" width="160" /><img src="/contents/img/242/rz18.png" width="160" /></div>
他に「設定」画面では、操作画面の自動ロックのオンオフ、チャンネル設定などがあります。<br />
<br />
リモコンとしての機能は、サクサク動くし、ジェスチャーモードでは直感的な操作もできるし、タイムバーサーチで観たい部分の頭出しができたり、とにかく便利。<br />
やっぱりなんと言っても、人気声優6人のセリフが楽しい！例えば、再生ボタンを押すと「再生！」、編集ナビボタンでは「こういうのも得意なんだから！えっへん！」、番組表ボタンは「番組表ですね！」などなど。チャンネルボタンの数字も読み上げてくれます。<br />
セリフは300以上あり、同じボタンでも数種類のセリフがランダムに流れるので飽きません。また、ボタン以外のところをタップすると特別なセリフが流れる隠しコメントも7種類あるので、ぜひ探してみてください♪<br />
デモモードでも隠しボタンも含めて全てのセリフが聞けるので、レグザ製品を持っていなくてもデモモードで楽しめますよ！<br />
<br />
無料ですし、9月10日までの期間限定配信なので、この機会にぜひ！<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/442673215">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/442673215">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[お得なクーポンや壁紙をゲット！ 「マクドナルド公式アプリ」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/248</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2011 16:36:44 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[CatchApp編集部では「毎週火曜と金曜のランチはマクドナルド」というのが、なんとなく暗黙の了解になっています。お昼ご飯がない人の希望を聞いて、買い出し係が買いに行くという感じ。<br />
そんな時に必ず役立つ、マクドナルドの携帯やサイトのクーポン。でも、ガラケー人口が少ないCatchApp編集部で、1回2セットまでのクーポンを3人が希望した場合は人の携帯を借りて持っていくとか、いろいろ大変でしたが、ようやく日本マクドナルド株式会社が提供する「マクドナルド公式アプリ」がリリースされましたー！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac01.png" width="160" /><img src="/contents/img/248/mac02.png" width="160" /><img src="/contents/img/248/mac03.png" width="160" /></div>
起動すると、画面下部メニューの『店舗』が開きます。GPSで現在地近辺のマクドナルドを探索してくれます。<br />
近くに店舗がない場合は「周辺に店舗が見つかりませんでした」と表示されます。また、地名での検索もできます。画面上部の検索欄に地名を入力、検索！その地名近辺にあるマクドナルドが地図上にアイコン表示されます。アイコンをタップすれば、その店舗の詳細情報の表示。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac04.png" width="160" /></div>
続いて、画面下部メニューの『クーポン』です。現在使えるクーポンが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac05.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『週刊マック』では、おすすめの最新情報やキャンペーン情報を見ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac06.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『FUN』では、iPhone画面用の壁紙をダウンロードできます。<br />
今のところは2種類だけ。今後増えるのかなー。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac07.png" width="160" /></div>
最後は『マイページ』です。ここでは登録アドレスや会員IDの確認、会員情報の確認、規約類、ログアウト、会員退会などのメニューがあります。<br />
会員情報、会員退会はWEBでのアクセスになるのでSafariが開きます。<br />
<br />
すでに携帯会員の登録をして、携帯クーポンを利用になっていた方もいらっしゃるかもしれませんが、携帯用のアカウントは使えません。<br />
スマートフォン会員として新たに登録する必要があります。そこはちょっと面倒。普通の携帯（ガラケー）とスマートフォンの両方を持っていて、どっちも登録していた場合、それぞれに同じメールが届きますし。統一してもらえるとよかったなー。そこが残念。<br />
まぁ、でもクーポンや週刊マックなどは画面も大きいし携帯よりは見やすいです。携帯でご利用になっていた方はさらに使いやすくなりますし、普通の携帯を持っていなくてiPhoneだけだった方はようやくiPhoneでもクーポンが使えるようになって、どちらにしても便利だと思いますよー。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/413618155">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/413618155">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[CatchApp編集部では「毎週火曜と金曜のランチはマクドナルド」というのが、なんとなく暗黙の了解になっています。お昼ご飯がない人の希望を聞いて、買い出し係が買いに行くという感じ。<br />
そんな時に必ず役立つ、マクドナルドの携帯やサイトのクーポン。でも、ガラケー人口が少ないCatchApp編集部で、1回2セットまでのクーポンを3人が希望した場合は人の携帯を借りて持っていくとか、いろいろ大変でしたが、ようやく日本マクドナルド株式会社が提供する「マクドナルド公式アプリ」がリリースされましたー！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac01.png" width="160" /><img src="/contents/img/248/mac02.png" width="160" /><img src="/contents/img/248/mac03.png" width="160" /></div>
起動すると、画面下部メニューの『店舗』が開きます。GPSで現在地近辺のマクドナルドを探索してくれます。<br />
近くに店舗がない場合は「周辺に店舗が見つかりませんでした」と表示されます。また、地名での検索もできます。画面上部の検索欄に地名を入力、検索！その地名近辺にあるマクドナルドが地図上にアイコン表示されます。アイコンをタップすれば、その店舗の詳細情報の表示。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac04.png" width="160" /></div>
続いて、画面下部メニューの『クーポン』です。現在使えるクーポンが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac05.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『週刊マック』では、おすすめの最新情報やキャンペーン情報を見ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac06.png" width="160" /></div>
画面下部メニューの『FUN』では、iPhone画面用の壁紙をダウンロードできます。<br />
今のところは2種類だけ。今後増えるのかなー。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/248/mac07.png" width="160" /></div>
最後は『マイページ』です。ここでは登録アドレスや会員IDの確認、会員情報の確認、規約類、ログアウト、会員退会などのメニューがあります。<br />
会員情報、会員退会はWEBでのアクセスになるのでSafariが開きます。<br />
<br />
すでに携帯会員の登録をして、携帯クーポンを利用になっていた方もいらっしゃるかもしれませんが、携帯用のアカウントは使えません。<br />
スマートフォン会員として新たに登録する必要があります。そこはちょっと面倒。普通の携帯（ガラケー）とスマートフォンの両方を持っていて、どっちも登録していた場合、それぞれに同じメールが届きますし。統一してもらえるとよかったなー。そこが残念。<br />
まぁ、でもクーポンや週刊マックなどは画面も大きいし携帯よりは見やすいです。携帯でご利用になっていた方はさらに使いやすくなりますし、普通の携帯を持っていなくてiPhoneだけだった方はようやくiPhoneでもクーポンが使えるようになって、どちらにしても便利だと思いますよー。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/413618155">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/413618155">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[無料アプリダウンロードで有料アプリをもらっちゃおう！ 「FreeAppNow」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/226</link>
<pubDate>Tue, 28 Jun 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[無料アプリをダウンロードして起動するだけで有料アプリがもらえるという、サイバーエージェントからリリースされているアプリ「FreeAppNow」をご紹介します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/226/freeappnow01.png" width="160" /><img src="/contents/img/226/freeappnow02.png" width="160" /></div>
起動すると、最初は『本日のアプリ』が開きます。ここは、無料セールをしている有料アプリの中から、毎日厳選された3つが紹介されています。画面下部にアプリのアイコンが並んでいて、タップで詳細表示を切り替えられます。<br />
「ツイートする」から、そのアプリについてTwitterに投稿することができます。「すぐダウンロード」でAppStoreにジャンプします。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/226/freeappnow03.png" width="160" /><img src="/contents/img/226/freeappnow04.png" width="160" /></div>
画面上部のタブメニュー『プレゼント』を見てみましょう。<br />
週に1～2回ほど、「無料アプリダウンロードで有料アプリを先着順でプレゼント」が不定期で開催されています。<br />
結構すぐになくなってしまうようなので、このアプリをこまめに起動するか、Twitterアカウント「<a href="http://twitter.com/freeappnow" target="_blank">@freeappnow</a>」をチェックすると、プレゼントを見逃さずに済みますよ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/226/freeappnow05.png" width="160" /></div>
画面上部のタブメニュー『過去のアプリ』は『本日のアプリ』で紹介されたアプリの履歴になります。『本日のアプリ』が毎日更新されているので、『過去のアプリ』でも最近のものであれば、まだ無料セールが続いているものもあるかもしれないので要チェック！（価格が戻っている場合がありますので、ご購入の際にAppStoreで価格をご確認くださいね）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/226/freeappnow06.png" width="160" /></div>
画面上部のタブメニュー『特集』では、テーマ別に無料アプリが紹介されています。<br />
<br />
もちろんプレゼントは魅力的ですが、その日の無料セール中アプリが紹介されている『本日のアプリ』も3つだけですが、なかなか便利です。<br />
このアプリ自体も無料なので、インストールしておく価値はありますよ。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/416698495">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/416698495">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[無料アプリをダウンロードして起動するだけで有料アプリがもらえるという、サイバーエージェントからリリースされているアプリ「FreeAppNow」をご紹介します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/226/freeappnow01.png" width="160" /><img src="/contents/img/226/freeappnow02.png" width="160" /></div>
起動すると、最初は『本日のアプリ』が開きます。ここは、無料セールをしている有料アプリの中から、毎日厳選された3つが紹介されています。画面下部にアプリのアイコンが並んでいて、タップで詳細表示を切り替えられます。<br />
「ツイートする」から、そのアプリについてTwitterに投稿することができます。「すぐダウンロード」でAppStoreにジャンプします。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/226/freeappnow03.png" width="160" /><img src="/contents/img/226/freeappnow04.png" width="160" /></div>
画面上部のタブメニュー『プレゼント』を見てみましょう。<br />
週に1～2回ほど、「無料アプリダウンロードで有料アプリを先着順でプレゼント」が不定期で開催されています。<br />
結構すぐになくなってしまうようなので、このアプリをこまめに起動するか、Twitterアカウント「<a href="http://twitter.com/freeappnow" target="_blank">@freeappnow</a>」をチェックすると、プレゼントを見逃さずに済みますよ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/226/freeappnow05.png" width="160" /></div>
画面上部のタブメニュー『過去のアプリ』は『本日のアプリ』で紹介されたアプリの履歴になります。『本日のアプリ』が毎日更新されているので、『過去のアプリ』でも最近のものであれば、まだ無料セールが続いているものもあるかもしれないので要チェック！（価格が戻っている場合がありますので、ご購入の際にAppStoreで価格をご確認くださいね）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/226/freeappnow06.png" width="160" /></div>
画面上部のタブメニュー『特集』では、テーマ別に無料アプリが紹介されています。<br />
<br />
もちろんプレゼントは魅力的ですが、その日の無料セール中アプリが紹介されている『本日のアプリ』も3つだけですが、なかなか便利です。<br />
このアプリ自体も無料なので、インストールしておく価値はありますよ。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/416698495">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/416698495">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ついに出た！モンスターハンターポータブル 3rdのデータを網羅した公式アプリ! 「MHP3rd公式データ検索」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/227</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 13:16:48 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[先日「<a href="http://catchapp.net/contents/story/195">モンスターハンター Dynamic Hunting</a>」のレビューでも書きましたが、私はPSPでがっつりモンハンにハマっているハンターです。<br />
モンスターの弱点や属性、アイテムの入手方法、武器・防具の強化に必要な素材など、いろいろな情報を調べるために、非公式のMHPデータアプリを利用していましたが、どれも一長一短。インターネットで攻略サイトを見れば必要なデータは揃っているけど、そのためにいちいちパソコンを起動するのも面倒。（だからiPad使ってたけど。）<br />
あらゆるデータを網羅して、なおかつ見やすいアプリが欲しいなぁと思っていたら、ようやくカプコンから公式のデータ検索アプリが出ましたよーーー！ってことで、さっそくインストールしてみました。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp01.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp02.png" width="160" /></div>
ホーム画面では、ハンター種別を選びます。<br />
まず感動したのはこれ！武器や防具データはここで選択したハンター種別に応じたものだけが表示されるのですよ。必要な情報だけが見られるって、結構ありがたい。オトモを選択すれば、オトモ用の武器と防具の詳細を見られます。<br />
ハンター種別を選択すると、メインメニューへ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp03_1.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp03_2.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp04.png" width="160" /></div>
まずは「アイテム」から。<br />
アイテムの一覧は50音順です。アイテム名をタップすると詳細が見られます。<br />
画面右端のインデックスをタップして50音行の最初へジャンプできます。このインデックスは上下にスライドさせると、50音行ごとのスクロールができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp04.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp05.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp06.png" width="160" /></div>
アイテムの詳細画面では、入手方法、採集できるクエストやエリア、モンスター素材の場合はそのモンスターなどの情報を確認できます。<br />
これは他のページでも共通ですが、モンスターやエリア、クエスト名など名前がボタンっぽくなっているところはタップすると、その詳細を見ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp08_1.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp08_2.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp09.png" width="160" /></div>
つづいては「武器」です。<br />
画面右端のインデックスから、武器の種別（大剣、太刀など）の最初へジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、武器種別ごとのスクロールができます。また、最初に選択したハンター種別（剣士、ガンナー）に応じて、使える武器だけが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp10.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp11.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp13.png" width="160" /></div>
武器名をタップすると詳細画面が開きます。<br />
攻撃力や防御力などの性能、生産や強化に必要な素材、強化前・強化先の武器などを確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp13.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp14.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp15.png" width="160" /></div>
次に「防具」です。画面右端のインデックスから50音行の最初へジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、50音行ごとのスクロールができます。<br />
武器同様、最初に選択したハンター種別（剣士、ガンナー）に応じて、使える防具のみ表示されます。<br />
シリーズごとに探せて、シリーズ名を開けばシリーズで揃えた場合の発動スキルや、シリーズ共通データ（価格、耐性など）が確認できて、単品の防具名を開けば、それぞれのスキルポイントや必要素材などを確認できます。<br />
私が個人的にうれしかったのが、シリーズでも単品でも画像つきという点。他の非公式アプリやサイトでは、武器や防具の情報でスキルや攻撃力、必要素材などは確認できても、画像つきっていうのはなかなかなかったんですよねー。さすが公式！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp16.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp17.png" width="160" /></div>
次は「フィールド」を見てみましょう。<br />
フィールド全体と、各フィールドのエリアの一覧です。画面右端のインデックスから、各フィールドの最初へジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、フィールドごとのスクロールができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp18.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp19.png" width="160" /></div>
一覧で「フィールド全体」からフィールドを選択すると、そのフィールドのマップが表示されます。マップ上の各エリアをタップするとエリアの詳細が開きます。<br />
また、一覧から各フィールドのエリアを選択すれば、直接エリアの詳細を見ることができます。<br />
詳細ページでは、必要なドリンク、採集できる素材や入手確率などを確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp20.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp21.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp22.png" width="160" /></div>
つづいて「クエスト」について。<br />
画面右端のインデックスから、クエストランクの最初にジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、クエストランクごとのスクロールができます。<br />
クエスト名をタップすると、詳細ページが開きます。成功条件や報酬、フィールド、出現モンスター、報酬品などを確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp23.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp24.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp25.png" width="160" /></div>
最後に「モンスター」です。<br />
50音順に並んでいます。画面右端のインデックスから50音行の最初へジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、50音行ごとのスクロールができます。<br />
モンスター詳細ページではモンスターのイラストつきで、モンスターの概要や特徴、アイテム効果、肉質データ、攻撃行動、素材、出現クエストなどの情報が細かく載っています。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp30_1.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp30_2.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp30_3.png" width="160" /></div>
各ページの上部にある検索ボックスですが、これもよくできていて、ホームの検索ボックスでは全データの中からの検索になりますが、各メニューの検索ボックスではそのメニュー内のみでの検索になります。例えば、同じ「ディア」で検索した場合、↑の画像のいちばん左はホーム、真ん中はモンスターページ、右は武器ページでの検索結果になります。<br />
また、検索キーワードを打ってる途中にリアルタイムで検索結果が表示されていきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp34.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp35.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp36.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンはよく使うものを設定できます。いちばん右端の『その他』を開き、右上の「編集」をタップすると、アイコンが表示され、それを画面下部のメニューバーにドラッグするとメニューアイコンを入れ替えできます。また、メニューバーに表示されていないメニューが『その他』に表示されます。<br />
<br />
<br />
HR6の妹夫婦に見せたところ、2人とも「これすごい！」と感動していて、このアプリ欲しさにiPhoneが欲しいと言い出す始末(^_^;)<br />
個人的には350円以上の価値があると思います。初心者ハンターにとってもベテランハンターにとっても、必要な情報が揃うこのアプリは狩りの際には必携かもしれません。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/441892244">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/441892244">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[先日「<a href="http://catchapp.net/contents/story/195">モンスターハンター Dynamic Hunting</a>」のレビューでも書きましたが、私はPSPでがっつりモンハンにハマっているハンターです。<br />
モンスターの弱点や属性、アイテムの入手方法、武器・防具の強化に必要な素材など、いろいろな情報を調べるために、非公式のMHPデータアプリを利用していましたが、どれも一長一短。インターネットで攻略サイトを見れば必要なデータは揃っているけど、そのためにいちいちパソコンを起動するのも面倒。（だからiPad使ってたけど。）<br />
あらゆるデータを網羅して、なおかつ見やすいアプリが欲しいなぁと思っていたら、ようやくカプコンから公式のデータ検索アプリが出ましたよーーー！ってことで、さっそくインストールしてみました。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp01.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp02.png" width="160" /></div>
ホーム画面では、ハンター種別を選びます。<br />
まず感動したのはこれ！武器や防具データはここで選択したハンター種別に応じたものだけが表示されるのですよ。必要な情報だけが見られるって、結構ありがたい。オトモを選択すれば、オトモ用の武器と防具の詳細を見られます。<br />
ハンター種別を選択すると、メインメニューへ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp03_1.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp03_2.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp04.png" width="160" /></div>
まずは「アイテム」から。<br />
アイテムの一覧は50音順です。アイテム名をタップすると詳細が見られます。<br />
画面右端のインデックスをタップして50音行の最初へジャンプできます。このインデックスは上下にスライドさせると、50音行ごとのスクロールができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp04.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp05.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp06.png" width="160" /></div>
アイテムの詳細画面では、入手方法、採集できるクエストやエリア、モンスター素材の場合はそのモンスターなどの情報を確認できます。<br />
これは他のページでも共通ですが、モンスターやエリア、クエスト名など名前がボタンっぽくなっているところはタップすると、その詳細を見ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp08_1.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp08_2.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp09.png" width="160" /></div>
つづいては「武器」です。<br />
画面右端のインデックスから、武器の種別（大剣、太刀など）の最初へジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、武器種別ごとのスクロールができます。また、最初に選択したハンター種別（剣士、ガンナー）に応じて、使える武器だけが表示されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp10.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp11.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp13.png" width="160" /></div>
武器名をタップすると詳細画面が開きます。<br />
攻撃力や防御力などの性能、生産や強化に必要な素材、強化前・強化先の武器などを確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp13.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp14.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp15.png" width="160" /></div>
次に「防具」です。画面右端のインデックスから50音行の最初へジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、50音行ごとのスクロールができます。<br />
武器同様、最初に選択したハンター種別（剣士、ガンナー）に応じて、使える防具のみ表示されます。<br />
シリーズごとに探せて、シリーズ名を開けばシリーズで揃えた場合の発動スキルや、シリーズ共通データ（価格、耐性など）が確認できて、単品の防具名を開けば、それぞれのスキルポイントや必要素材などを確認できます。<br />
私が個人的にうれしかったのが、シリーズでも単品でも画像つきという点。他の非公式アプリやサイトでは、武器や防具の情報でスキルや攻撃力、必要素材などは確認できても、画像つきっていうのはなかなかなかったんですよねー。さすが公式！<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp16.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp17.png" width="160" /></div>
次は「フィールド」を見てみましょう。<br />
フィールド全体と、各フィールドのエリアの一覧です。画面右端のインデックスから、各フィールドの最初へジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、フィールドごとのスクロールができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp18.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp19.png" width="160" /></div>
一覧で「フィールド全体」からフィールドを選択すると、そのフィールドのマップが表示されます。マップ上の各エリアをタップするとエリアの詳細が開きます。<br />
また、一覧から各フィールドのエリアを選択すれば、直接エリアの詳細を見ることができます。<br />
詳細ページでは、必要なドリンク、採集できる素材や入手確率などを確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp20.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp21.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp22.png" width="160" /></div>
つづいて「クエスト」について。<br />
画面右端のインデックスから、クエストランクの最初にジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、クエストランクごとのスクロールができます。<br />
クエスト名をタップすると、詳細ページが開きます。成功条件や報酬、フィールド、出現モンスター、報酬品などを確認できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp23.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp24.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp25.png" width="160" /></div>
最後に「モンスター」です。<br />
50音順に並んでいます。画面右端のインデックスから50音行の最初へジャンプできます。インデックスは上下にスライドさせると、50音行ごとのスクロールができます。<br />
モンスター詳細ページではモンスターのイラストつきで、モンスターの概要や特徴、アイテム効果、肉質データ、攻撃行動、素材、出現クエストなどの情報が細かく載っています。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp30_1.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp30_2.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp30_3.png" width="160" /></div>
各ページの上部にある検索ボックスですが、これもよくできていて、ホームの検索ボックスでは全データの中からの検索になりますが、各メニューの検索ボックスではそのメニュー内のみでの検索になります。例えば、同じ「ディア」で検索した場合、↑の画像のいちばん左はホーム、真ん中はモンスターページ、右は武器ページでの検索結果になります。<br />
また、検索キーワードを打ってる途中にリアルタイムで検索結果が表示されていきます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/227/mhp34.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp35.png" width="160" /><img src="/contents/img/227/mhp36.png" width="160" /></div>
画面下部のメニューボタンはよく使うものを設定できます。いちばん右端の『その他』を開き、右上の「編集」をタップすると、アイコンが表示され、それを画面下部のメニューバーにドラッグするとメニューアイコンを入れ替えできます。また、メニューバーに表示されていないメニューが『その他』に表示されます。<br />
<br />
<br />
HR6の妹夫婦に見せたところ、2人とも「これすごい！」と感動していて、このアプリ欲しさにiPhoneが欲しいと言い出す始末(^_^;)<br />
個人的には350円以上の価値があると思います。初心者ハンターにとってもベテランハンターにとっても、必要な情報が揃うこのアプリは狩りの際には必携かもしれません。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/441892244">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/441892244">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[25,000軒以上の国内宿泊施設をiPhoneからラクラク予約「楽天トラベル」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/218</link>
<pubDate>Fri, 24 Jun 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[ボーナスも出て、そろそろ夏休みの旅行の計画を立てている方も多いのでは？<br />
今日は、日本最大級の総合旅行サイト「楽天トラベル」に参画している25,000軒を超える国内の宿泊施設を検索＆予約できるアプリをご紹介。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten01.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten02.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten03.png" width="160" /></div>
起動後は画面下部メインメニューの『地図』で、現在地のマップが表示されます。<br />
画面上部「地域検索」で宿泊地の地名などを入力して検索すると、その近辺で宿泊可能なホテルがバルーンアイコンで表示されます。<br />
「絞り込み」ボタンを押すと、「今すぐ泊まれる宿」と「条件指定」ボタンが表示され、さらに絞り込むことができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten04.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten05.png" width="160" /></div>
「条件指定」には「宿泊日」「人数/部屋」「料金」「絞込み」があります。<br />
「宿泊日」は宿泊開始日と宿泊数を選択します。カレンダーの下にはiPhoneの標準カレンダーに登録されている予定が表示されるので、スケジュールを確認しながら日にちを選ぶことができて便利！<br />
「人数/部屋」では宿泊の人数や部屋数を指定できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten06.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten07.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten08.png" width="160" /></div>
「料金」では宿泊金額の下限と上限を設定できます。<br />
「絞込み」では朝食夕食、インターネット環境、温泉の有無などの条件の指定ができます。<br />
条件を指定して「検索する」ボタンを押すと、条件を見たした宿泊施設が絞り込まれます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten09.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten10.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten11.png" width="160" /></div>
地図上のバルーンアイコンをタップすると、その施設の名などが表示され、詳細画面が開きます。<br />
詳細画面では右上の「＋」ボタンでブックマークに追加ができます。気になる宿や、よく使う宿はブックマークにいれておくと便利です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten12.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten13.png" width="160" /></div>
詳細画面で「空室検索」をタップすると、最初の「条件指定」と同じ画面が表示され、条件の設定を行なうことができます。条件設定をして検索すると、条件にマッチする宿泊プランが一覧表示されます。<br />
それぞれのプランをタップするとそのプランの内容を確認でき、「予約する」ボタンから予約画面に行けます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten14.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten15.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten16.png" width="160" /></div>
予約画面の下部のほうに楽天会員のログインフォームがあるので、ここからログインをして、必要な項目の記入や確認を行ないます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten17.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten18.png" width="160" /></div>
画面下部のメインメニュー『日程から探す』では、地図なしで条件指定をして検索することができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten19.png" width="160" /></div>
画面下部のメインメニュー『キーワード』では、施設名などのキーワードで検索することができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten20.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten21.png" width="160" /></div>
画面下部のメインメニュー『比較』について。<br />
詳細画面を開いた施設はここに閲覧履歴として保存されていき、ここで一覧を見ることができます。画面上部の「空室検索」で各施設の空室を検索できます。選択は複数できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten22.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten23.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten24.png" width="160" /></div>
画面下部のメインメニュー『その他』には「ブックマーク」と「現在の予約」があります。<br />
「ブックマーク」は前述の詳細画面でブックマークに入れた施設の一覧を確認・編集・空室予約ができます。『比較』と同じように上部の「空室検索」で各施設の空室を検索できます。もちろんここでも複数選択できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten25.png" width="160" /></div>
「現在の予約」では、現在予約中の施設を確認できます。（ログインが必要）現在の予約と過去2ヶ月の予約を確認できます。<br />
「その他のサービス」→「Webで表示する」は楽天トラベルのサイトを表示することができます。<br />
<br />
サイトのほうでは、航空券＋宿泊や海外の予約ができたりしますが、このアプリでは国内の宿泊施設予約のみです。<br />
今いる場所の近くや、今すぐ泊まれる宿などをカンタンに検索できるので、急な出張や終電を逃したという場合に活躍しそうです。また、週末旅行で観光スポットやテーマパークなどの周辺にある宿泊施設を探したい場合にも便利ですよ。<br />
いざというときのために、入れておくとよいアプリかもしれません。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/300815151">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/300815151">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[ボーナスも出て、そろそろ夏休みの旅行の計画を立てている方も多いのでは？<br />
今日は、日本最大級の総合旅行サイト「楽天トラベル」に参画している25,000軒を超える国内の宿泊施設を検索＆予約できるアプリをご紹介。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten01.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten02.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten03.png" width="160" /></div>
起動後は画面下部メインメニューの『地図』で、現在地のマップが表示されます。<br />
画面上部「地域検索」で宿泊地の地名などを入力して検索すると、その近辺で宿泊可能なホテルがバルーンアイコンで表示されます。<br />
「絞り込み」ボタンを押すと、「今すぐ泊まれる宿」と「条件指定」ボタンが表示され、さらに絞り込むことができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten04.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten05.png" width="160" /></div>
「条件指定」には「宿泊日」「人数/部屋」「料金」「絞込み」があります。<br />
「宿泊日」は宿泊開始日と宿泊数を選択します。カレンダーの下にはiPhoneの標準カレンダーに登録されている予定が表示されるので、スケジュールを確認しながら日にちを選ぶことができて便利！<br />
「人数/部屋」では宿泊の人数や部屋数を指定できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten06.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten07.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten08.png" width="160" /></div>
「料金」では宿泊金額の下限と上限を設定できます。<br />
「絞込み」では朝食夕食、インターネット環境、温泉の有無などの条件の指定ができます。<br />
条件を指定して「検索する」ボタンを押すと、条件を見たした宿泊施設が絞り込まれます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten09.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten10.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten11.png" width="160" /></div>
地図上のバルーンアイコンをタップすると、その施設の名などが表示され、詳細画面が開きます。<br />
詳細画面では右上の「＋」ボタンでブックマークに追加ができます。気になる宿や、よく使う宿はブックマークにいれておくと便利です。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten12.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten13.png" width="160" /></div>
詳細画面で「空室検索」をタップすると、最初の「条件指定」と同じ画面が表示され、条件の設定を行なうことができます。条件設定をして検索すると、条件にマッチする宿泊プランが一覧表示されます。<br />
それぞれのプランをタップするとそのプランの内容を確認でき、「予約する」ボタンから予約画面に行けます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten14.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten15.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten16.png" width="160" /></div>
予約画面の下部のほうに楽天会員のログインフォームがあるので、ここからログインをして、必要な項目の記入や確認を行ないます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten17.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten18.png" width="160" /></div>
画面下部のメインメニュー『日程から探す』では、地図なしで条件指定をして検索することができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten19.png" width="160" /></div>
画面下部のメインメニュー『キーワード』では、施設名などのキーワードで検索することができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten20.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten21.png" width="160" /></div>
画面下部のメインメニュー『比較』について。<br />
詳細画面を開いた施設はここに閲覧履歴として保存されていき、ここで一覧を見ることができます。画面上部の「空室検索」で各施設の空室を検索できます。選択は複数できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten22.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten23.png" width="160" /><img src="/contents/img/218/rakuten24.png" width="160" /></div>
画面下部のメインメニュー『その他』には「ブックマーク」と「現在の予約」があります。<br />
「ブックマーク」は前述の詳細画面でブックマークに入れた施設の一覧を確認・編集・空室予約ができます。『比較』と同じように上部の「空室検索」で各施設の空室を検索できます。もちろんここでも複数選択できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/218/rakuten25.png" width="160" /></div>
「現在の予約」では、現在予約中の施設を確認できます。（ログインが必要）現在の予約と過去2ヶ月の予約を確認できます。<br />
「その他のサービス」→「Webで表示する」は楽天トラベルのサイトを表示することができます。<br />
<br />
サイトのほうでは、航空券＋宿泊や海外の予約ができたりしますが、このアプリでは国内の宿泊施設予約のみです。<br />
今いる場所の近くや、今すぐ泊まれる宿などをカンタンに検索できるので、急な出張や終電を逃したという場合に活躍しそうです。また、週末旅行で観光スポットやテーマパークなどの周辺にある宿泊施設を探したい場合にも便利ですよ。<br />
いざというときのために、入れておくとよいアプリかもしれません。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/300815151">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/300815151">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[アイテムをうまく配置して電力を運べ！理系心をくすぐるパズルゲーム「Electric Box」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/220</link>
<pubDate>Wed, 22 Jun 2011 11:45:31 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[CatchAppNewsにて毎日（平日のみ）お届けしてる「<a href="http://catchapp.net/contents/discount">値下げ情報</a>」の担当者が、たまたま先日値下げアプリの中から見つけた「Electric Box」が社内で一大旋風を巻き起こしております。<br />
私もすっかりハマってしまったので、ざっくりレビュー。<br />
（※レベル1～3の答えの画像が載ってますので、答えを知りたくない方はご注意。）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric01.png" width="160" /></div>
メインメニュー。このイラストがこのゲームの目的を物語っています。要するに「アイテムをうまく配置して、電源からゴールのターゲットまで電気を流す」というパズルゲームです。<br />
では、さっそくゲームを始めてみましょう。「Play」をタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric02.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric03.png" width="160" /></div>
レベルの選択画面です。全部で65個あります。最初はロックがかかっていて、1から順番にクリアするたびに次のレベルのロックが解除されていきます。ロック解除されたレベルは後から再度遊ぶことができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric04.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric05.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric06.png" width="160" /></div>
まず、レベル1から。初期のレベルではこのようにチュートリアルが表示されます。（英語だけど）<br />
右の<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon01.png" height="24" class="inner" />が電源。タップすると電源ONで電気が流れ始めます。左下の<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon02.png" height="24" class="inner" />がターゲット。これに電気を送るのが目的です。それぞれから延びている赤いワイヤー<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon18.png" height="24" class="inner" />は電気を運びます。<br />
画面右側の枠にあるアイテムを、電源からターゲットまで電気が伝わるように配置します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric07.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric08.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric09.png" width="160" /></div>
それぞれのアイテムはタップすると画面右下に説明が出ます。
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon03.png" height="24" class="inner" />（電球）は電気を通すと明かりが点り、直線4方向に光が届きます。<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon04.png" height="24" class="inner" />（ソーラーパネル）は光が当たると電気が発生します。<br />
この場合は、電源入れる→電球に明かりが点る→ソーラーパネルに光が当たる→電気発生→ターゲットに電気が運ばれる、という流れを作ればいいのです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric10.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric11.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric13.png" width="160" /></div>
レベルが上がると、アイテムの種類が増えます。<br />
【レベル2】<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon05.png" height="24" class="inner" />通電すると水を落とすディスペンサー<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon06.png" height="24" class="inner" />水力で発電するタービン<br />
【レベル3】<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon07.png" height="24" class="inner" />蒸気を発生するヤカン（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon08.png" height="24" class="inner" />蒸気で発電する検知機<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon15.png" height="24" class="inner" />風を送るファン（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon16.png" width="24" class="inner" />風力発電機<br />
<br />
上記以外に、最終的に以下のアイテムが追加されます。<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon19.png" height="24" class="inner" />通電するとケトル・蒸気検知器・鏡などを引き寄せる電磁石（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon20.png" height="24" class="inner" />電気で充電され通電が止まると一方方向に光るライト（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon10.png" height="24" class="inner" />通電するとレーザーを発射するレーザー装置（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon11.png" height="24" class="inner" />レーザーを受けると発電する検知器（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon12.png" height="24" class="inner" />レーザーを反射する鏡（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon09.png" height="24" class="inner" />ワイヤーの電気以外を通さないブロック<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon21.png" height="24" class="inner" />電気で充電され通電が止まった場合に電源になるバッテリー<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon17.png" height="24" class="inner" />電力と蒸気で水を落とす装置（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon14.png" height="24" class="inner" />通電すると動き出す運搬車（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon13.png" height="24" class="inner" />通電すると鉄球が落下してアイテムを破壊する鉄球落下装置<br />
<br />
最初のほうはわりと簡単ですが、だんだん難しくなっていきます。でも、レベルが上がるごとにコツもつかめてきます。うまく電気が運ばれたときの達成感は気持ちいい！理系心をかなりくすぐります。<br />
アイテムを配置して電源を入れてみて、うまく通電されない場合は電源を切れば再度アイテムの配置を変えられますので、とりあえず何度も電源オンオフしながら試行錯誤してみるといいですよ。<br />
<br />
通常115円が現在は無料になっていますので、理系のあなたも、そうでないあなたも、この機会にぜひお試しください。
<div class="att">※価格は 2011/06/22 11:40 時点のものです｡ご購入の際にAppStoreで価格を確認してください｡</div><br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/324901973">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/324901973">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[CatchAppNewsにて毎日（平日のみ）お届けしてる「<a href="http://catchapp.net/contents/discount">値下げ情報</a>」の担当者が、たまたま先日値下げアプリの中から見つけた「Electric Box」が社内で一大旋風を巻き起こしております。<br />
私もすっかりハマってしまったので、ざっくりレビュー。<br />
（※レベル1～3の答えの画像が載ってますので、答えを知りたくない方はご注意。）<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric01.png" width="160" /></div>
メインメニュー。このイラストがこのゲームの目的を物語っています。要するに「アイテムをうまく配置して、電源からゴールのターゲットまで電気を流す」というパズルゲームです。<br />
では、さっそくゲームを始めてみましょう。「Play」をタップ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric02.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric03.png" width="160" /></div>
レベルの選択画面です。全部で65個あります。最初はロックがかかっていて、1から順番にクリアするたびに次のレベルのロックが解除されていきます。ロック解除されたレベルは後から再度遊ぶことができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric04.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric05.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric06.png" width="160" /></div>
まず、レベル1から。初期のレベルではこのようにチュートリアルが表示されます。（英語だけど）<br />
右の<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon01.png" height="24" class="inner" />が電源。タップすると電源ONで電気が流れ始めます。左下の<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon02.png" height="24" class="inner" />がターゲット。これに電気を送るのが目的です。それぞれから延びている赤いワイヤー<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon18.png" height="24" class="inner" />は電気を運びます。<br />
画面右側の枠にあるアイテムを、電源からターゲットまで電気が伝わるように配置します。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric07.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric08.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric09.png" width="160" /></div>
それぞれのアイテムはタップすると画面右下に説明が出ます。
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon03.png" height="24" class="inner" />（電球）は電気を通すと明かりが点り、直線4方向に光が届きます。<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon04.png" height="24" class="inner" />（ソーラーパネル）は光が当たると電気が発生します。<br />
この場合は、電源入れる→電球に明かりが点る→ソーラーパネルに光が当たる→電気発生→ターゲットに電気が運ばれる、という流れを作ればいいのです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/220/electric10.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric11.png" width="160" /><img src="/contents/img/220/electric13.png" width="160" /></div>
レベルが上がると、アイテムの種類が増えます。<br />
【レベル2】<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon05.png" height="24" class="inner" />通電すると水を落とすディスペンサー<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon06.png" height="24" class="inner" />水力で発電するタービン<br />
【レベル3】<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon07.png" height="24" class="inner" />蒸気を発生するヤカン（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon08.png" height="24" class="inner" />蒸気で発電する検知機<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon15.png" height="24" class="inner" />風を送るファン（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon16.png" width="24" class="inner" />風力発電機<br />
<br />
上記以外に、最終的に以下のアイテムが追加されます。<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon19.png" height="24" class="inner" />通電するとケトル・蒸気検知器・鏡などを引き寄せる電磁石（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon20.png" height="24" class="inner" />電気で充電され通電が止まると一方方向に光るライト（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon10.png" height="24" class="inner" />通電するとレーザーを発射するレーザー装置（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon11.png" height="24" class="inner" />レーザーを受けると発電する検知器（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon12.png" height="24" class="inner" />レーザーを反射する鏡（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon09.png" height="24" class="inner" />ワイヤーの電気以外を通さないブロック<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon21.png" height="24" class="inner" />電気で充電され通電が止まった場合に電源になるバッテリー<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon17.png" height="24" class="inner" />電力と蒸気で水を落とす装置（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon14.png" height="24" class="inner" />通電すると動き出す運搬車（タップで左右の向き変更可能）<br />
<img src="/contents/img_no_zoom/220/icon13.png" height="24" class="inner" />通電すると鉄球が落下してアイテムを破壊する鉄球落下装置<br />
<br />
最初のほうはわりと簡単ですが、だんだん難しくなっていきます。でも、レベルが上がるごとにコツもつかめてきます。うまく電気が運ばれたときの達成感は気持ちいい！理系心をかなりくすぐります。<br />
アイテムを配置して電源を入れてみて、うまく通電されない場合は電源を切れば再度アイテムの配置を変えられますので、とりあえず何度も電源オンオフしながら試行錯誤してみるといいですよ。<br />
<br />
通常115円が現在は無料になっていますので、理系のあなたも、そうでないあなたも、この機会にぜひお試しください。
<div class="att">※価格は 2011/06/22 11:40 時点のものです｡ご購入の際にAppStoreで価格を確認してください｡</div><br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/324901973">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/324901973">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
</item>
<item>
<title><![CDATA[ひたすら魚を捕まえろ！お魚シューティングゲーム「Fishing Joy」]]></title>
<link>http://catchapp.net/contents/story/209</link>
<pubDate>Fri, 17 Jun 2011 13:00:00 +0900</pubDate>
<category><![CDATA[アプリレビュー]]></category>
<description><![CDATA[梅雨に入り、お天気の悪い日が続きますが、そんな時の暇つぶしにおうちで楽しめるゲームアプリをご紹介。<br />
ネットでひたすら魚を捕まえ続けるゲーム「Fishing Joy」です。<br />
ちなみにiPad版の「<a href="http://catchapp.net/item/detail/430130997">Fishing Joy HD</a>」もあります。なお、今回レビュー内で使用しているスクリーンショットは諸事情によりiPad版のものです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing01.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing02.png" width="160" /></div>
メインメニューです。「スタート」でゲームスタート。<br />
初回は実際に操作をしながらのチュートリアルが進行。一通りの操作方法や遊び方が分かると思います。画面右下の「SKIP」でチュートリアルを飛ばしてゲームに入る事もできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing05.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing06.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing08.png" width="160" /></div>
基本的には画面下部のネット発射台からネットを発射して魚を捕らえるという動き。画面をタップしたら、そこに向かってネットが飛んで行きます。いわば、投網漁です。<br />
右下の赤いゲージが満タンになると発射台の周りがレインボーカラーで光り始め、ビームが発射できるようになります。サメなど、ネットにかからない大型のものはこのビームで捕獲。ビームを発射できるのは1回だけで、ネットと同じく画面をタップしたほうに向かって出ます。<br />
魚を捕獲するとコインがもらえます。魚の種類によって、もらえるコイン数が違います。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing09.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing10.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing12.png" width="160" /></div>
発射台の両脇にある「＋」「－」ボタンでネットの大きさが変えられます。ネットの発射はコインを消費します。ネットの大きさによって消費されるコイン数が変わります。<br />
発射台の数字がネットの大きさです。1～7まであります。ネットを発射するごとにネットの大きさ×1コインが消費されます。例えば、1のネットなら1コイン消費され、2のネットは2コイン、7のネットは7コイン消費されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing13.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing14.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing15.png" width="160" /></div>
大きめの魚は大きい網じゃないとかからないみたいです。<br />
時々、魚たちが一斉にいなくなり、魚群が来る事があります。また、右上の黄色いゲージが満タンになるとレベルアップです。画面上部真ん中の数字が今のレベル、左が今のタイトルになります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing16.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing17.png" width="160" /></div>
○回連続成功とか、何匹捕まえた、などのタイミングでちょこちょこボーナスコインがもらえます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing18.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing19.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing20.png" width="160" /></div>
コインがなくなるとネットの発射ができなくなります。<br />
コインは60秒に1度、自動的に5枚ずつ追加されます。また、左下の「＄」ボタンからアプリ内課金でコインを購入することも可能です。<br />
ゲームを中断している間や、アプリを閉じてマルチタスクに入れていると、次にゲームを再開した際にコインがもらえることもあります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing21.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing22.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing23.png" width="160" /></div>
大量に獲れた時は気持ちいいですよー♪<br />
でも、やはり、ゲージがたまってビームでサメを獲るときがいちばん楽しいです。ビームを撃てるようになってもサメが来るまでは我慢。ビームはタップしてから発射されるまで、1～2秒ほど時間があくので、それも計算にいれて発射しましょう。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing25.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing24.png" width="160" /></div>
画面右上のカメラボタンをタップすると、画面のキャプチャ写真が撮られ自動で保存されます。（撮った画像はiPadの写真アプリから見ることができます）また、その画像をFacebookやTwitterに投稿することもできます。（ログイン設定が必要）<br />
また、これはiPad版だけの機能ですが、水槽（金魚鉢？）ボタンをタップすると、操作パネルが全部非表示になって、鑑賞モードになります。ゲームをしなくてもキレイな魚たちの動きを鑑賞するだけでも楽しいかもしれません。<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing26.png" width="160" /></div>
画面左上の一時停止ボタンで中断したり、iPadのホームボタンでアプリを閉じてマルチタスクからゲーム再開した場合はこのメニュー画面が出ます。このメニュー画面について、かんたんに説明していきます。<br />
いちばん上の『ゲームを続ける』で、ゲームを中断したところから再開できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing27.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing28.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing29.png" width="160" /></div>
『ステージ』では、ゲームの舞台を選択できます。現時点では「モルディブ」と「ハワイ」だけですが、今後のアップデートなどで増えるのかな。<br />
ハワイは初期ではロックされていますが、レベル5で解除されて選択できるようになりました。背景が変わって、泳いでいる魚の種類も増えますよ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing31.png" width="160" /></div>
『設定』ではプッシュ通知のオンオフ、効果音の設定などが行なえます。<br />
『メインメニュー』で、いちばん初めのメインメニューの画面に戻ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing32.png" width="160" /></div>
iPad版には画面の広さを生かした対戦モードもあります。半分ずつの画面を使って、対戦ができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing33.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing34.png" width="160" /></div>
どうしても謎なのが、捕獲のタイミングというか、判定基準。<br />
↑の画像のようにしっかりネット内に入っていても捕獲できなかったり、ネットの端にちょっとかかっているだけでも捕獲できたり。<br />
バグ（というか画面の反応ミス）なのか、単に捕獲出来るか出来ないかが確率で決まっているだけのか、その辺りがよく分かりません。<br />
<br />
ただひたすらネットを放って魚を捕まえる、という単純なゲームなのですが、始めると意外とハマる。私は気づいたら1時間半ぶっとおしでやってました(^_^;)<br />
また、画像がとてもキレイなので、<a href="http://catchapp.net/item/detail/430130997">iPad版</a>の場合は鑑賞モードにして見ているだけでもバーチャルな水槽のようで楽しいと思います。<br />
インドアになりがちなこの季節、室内での暇つぶしにオススメです。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/432488169">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/432488169">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></description>
<content:encoded><![CDATA[梅雨に入り、お天気の悪い日が続きますが、そんな時の暇つぶしにおうちで楽しめるゲームアプリをご紹介。<br />
ネットでひたすら魚を捕まえ続けるゲーム「Fishing Joy」です。<br />
ちなみにiPad版の「<a href="http://catchapp.net/item/detail/430130997">Fishing Joy HD</a>」もあります。なお、今回レビュー内で使用しているスクリーンショットは諸事情によりiPad版のものです。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing01.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing02.png" width="160" /></div>
メインメニューです。「スタート」でゲームスタート。<br />
初回は実際に操作をしながらのチュートリアルが進行。一通りの操作方法や遊び方が分かると思います。画面右下の「SKIP」でチュートリアルを飛ばしてゲームに入る事もできます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing05.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing06.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing08.png" width="160" /></div>
基本的には画面下部のネット発射台からネットを発射して魚を捕らえるという動き。画面をタップしたら、そこに向かってネットが飛んで行きます。いわば、投網漁です。<br />
右下の赤いゲージが満タンになると発射台の周りがレインボーカラーで光り始め、ビームが発射できるようになります。サメなど、ネットにかからない大型のものはこのビームで捕獲。ビームを発射できるのは1回だけで、ネットと同じく画面をタップしたほうに向かって出ます。<br />
魚を捕獲するとコインがもらえます。魚の種類によって、もらえるコイン数が違います。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing09.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing10.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing12.png" width="160" /></div>
発射台の両脇にある「＋」「－」ボタンでネットの大きさが変えられます。ネットの発射はコインを消費します。ネットの大きさによって消費されるコイン数が変わります。<br />
発射台の数字がネットの大きさです。1～7まであります。ネットを発射するごとにネットの大きさ×1コインが消費されます。例えば、1のネットなら1コイン消費され、2のネットは2コイン、7のネットは7コイン消費されます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing13.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing14.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing15.png" width="160" /></div>
大きめの魚は大きい網じゃないとかからないみたいです。<br />
時々、魚たちが一斉にいなくなり、魚群が来る事があります。また、右上の黄色いゲージが満タンになるとレベルアップです。画面上部真ん中の数字が今のレベル、左が今のタイトルになります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing16.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing17.png" width="160" /></div>
○回連続成功とか、何匹捕まえた、などのタイミングでちょこちょこボーナスコインがもらえます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing18.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing19.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing20.png" width="160" /></div>
コインがなくなるとネットの発射ができなくなります。<br />
コインは60秒に1度、自動的に5枚ずつ追加されます。また、左下の「＄」ボタンからアプリ内課金でコインを購入することも可能です。<br />
ゲームを中断している間や、アプリを閉じてマルチタスクに入れていると、次にゲームを再開した際にコインがもらえることもあります。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing21.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing22.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing23.png" width="160" /></div>
大量に獲れた時は気持ちいいですよー♪<br />
でも、やはり、ゲージがたまってビームでサメを獲るときがいちばん楽しいです。ビームを撃てるようになってもサメが来るまでは我慢。ビームはタップしてから発射されるまで、1～2秒ほど時間があくので、それも計算にいれて発射しましょう。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing25.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing24.png" width="160" /></div>
画面右上のカメラボタンをタップすると、画面のキャプチャ写真が撮られ自動で保存されます。（撮った画像はiPadの写真アプリから見ることができます）また、その画像をFacebookやTwitterに投稿することもできます。（ログイン設定が必要）<br />
また、これはiPad版だけの機能ですが、水槽（金魚鉢？）ボタンをタップすると、操作パネルが全部非表示になって、鑑賞モードになります。ゲームをしなくてもキレイな魚たちの動きを鑑賞するだけでも楽しいかもしれません。<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing26.png" width="160" /></div>
画面左上の一時停止ボタンで中断したり、iPadのホームボタンでアプリを閉じてマルチタスクからゲーム再開した場合はこのメニュー画面が出ます。このメニュー画面について、かんたんに説明していきます。<br />
いちばん上の『ゲームを続ける』で、ゲームを中断したところから再開できます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing27.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing28.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing29.png" width="160" /></div>
『ステージ』では、ゲームの舞台を選択できます。現時点では「モルディブ」と「ハワイ」だけですが、今後のアップデートなどで増えるのかな。<br />
ハワイは初期ではロックされていますが、レベル5で解除されて選択できるようになりました。背景が変わって、泳いでいる魚の種類も増えますよ。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing31.png" width="160" /></div>
『設定』ではプッシュ通知のオンオフ、効果音の設定などが行なえます。<br />
『メインメニュー』で、いちばん初めのメインメニューの画面に戻ることができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing32.png" width="160" /></div>
iPad版には画面の広さを生かした対戦モードもあります。半分ずつの画面を使って、対戦ができます。<br />
<br />

<div class="img_block"><img src="/contents/img/209/fishing33.png" width="160" /><img src="/contents/img/209/fishing34.png" width="160" /></div>
どうしても謎なのが、捕獲のタイミングというか、判定基準。<br />
↑の画像のようにしっかりネット内に入っていても捕獲できなかったり、ネットの端にちょっとかかっているだけでも捕獲できたり。<br />
バグ（というか画面の反応ミス）なのか、単に捕獲出来るか出来ないかが確率で決まっているだけのか、その辺りがよく分かりません。<br />
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ただひたすらネットを放って魚を捕まえる、という単純なゲームなのですが、始めると意外とハマる。私は気づいたら1時間半ぶっとおしでやってました(^_^;)<br />
また、画像がとてもキレイなので、<a href="http://catchapp.net/item/detail/430130997">iPad版</a>の場合は鑑賞モードにして見ているだけでもバーチャルな水槽のようで楽しいと思います。<br />
インドアになりがちなこの季節、室内での暇つぶしにオススメです。<br /><br /><a href="http://catchapp.net/item/goto/432488169">&gt;&gt;iTunes Storeでこのアプリを見る</a><br /><a href="http://catchapp.net/item/detail/432488169">&gt;&gt;CatchAppアプリ詳細ページはこちら</a><br />]]></content:encoded>
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